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不動産所有者が、動産所有者、とは限らない

  • 2020/06/29 16:26

本州の件で、風水害で木が倒れて、道路を塞いだので、娘さんが父親に「チェーンソーを持って居るんだから、来て倒木を片付けて」

こう連絡して、父親が軽トラックにチェーンソーと燃料を積載して、現場に行って、割とチェーンソーの使用に慣れているようで、無事倒木を細かく切断して、道路を開通させて、表彰された事が、ネットニュースに載って居ます。

この記事のコメントに「倒木も所有者が居るので、所有者に無断で切れば、器物損壊に該当しますよ、損害賠償の対象にもなったりしますよ」と言った、まあそうでしょうね、の書き込みと。

「倒木は、余程状況判断知識と、チェーンソー使用の講習修了と、正しく習熟した、チェーンソーの使用能力が無ければ、触る事が危険、二次災害発生の強い危険性が有るよ、倒木は下手に切れば、跳ね上がったりするし、電柱に引っ掛かって居る場合は、感電の恐れがあるから、触る事は禁止」これ等のコメントが載って居ます、そうでしょうね、確かにその通りでしょう。

特に都会の街路樹は、倒木だからと勝手に伐採すれば、行政等に訴えられるので、触らない事、とも書いて有ります。

風水害で倒れて、道路を塞いでいる倒木の扱いだけで、こうですよ「土地建物の所有権者と、該当する土地建物に有る物品の所有者は、同じとは限りませんが、司法、警察、行政、報道の連中は、この当たり前も、本当に理解すら出来ないんです」

法を犯してでも、土地建物所有名義を自分名義に書き変えられれば、犯罪による土地建物収奪、之を証明出来ても「該当する土地建物だけでは無くて、該当する土地建物の居住者、営業所、者、あらゆる物品、金、営業看板全て、名義を自分に書き変えられた者が所有者だと、司法、警察、行政が、法律根拠無く決定させて、強制力を行使、裁判官、裁判所と警察、弁護士が結託して、合法を破壊させて、根こそぎ奪い取って通して居る、日本の現実が有ります」

単なる国家権力を悪用させた、強盗ですが、ほぼ全部の国家権力が結託して居る強盗なので、成功させられて来て居ます「強盗に成功すれば、後は物品所有者、営業看板、営業権者の権利、根こそぎ法の破壊で剥奪、この犯罪により、成功させて通されています」

長男が居住、営業している元実家の、あらゆる物品、看板は、両親の相続遺産だと、弁護士、裁判官、裁判所ででっち上げ決定した、保護受給者沼xx子が、法律根拠無しで全部相続を受けた、216,000円の価値が有る、有価物共々全部相続を受けた、この司法強盗審判決定等は、まだ強制強盗が起きて居ません、珍しい事です、司法を名乗る押し込み強盗国家権力にしては。

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