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国家権力が殆ど憲法、法律等理解不可能に堕ちた日本

  • 2020/06/30 07:35

日本国民の質が、国始まって以来最低にまで凋落し切った現在の日本の実際が、政治、行政、司法、警察、国税、会計検査院、報道他が根本から国内外テロ、犯罪集団化して、公開事実証明されて、犯罪が続行出来て通って居る、ここまで腐り果てた日本国家の現実を生み出して居るのです。

国家規模で国民が、ここまで凋落してしまった、之が現実なのです、憲法、法律等、ほぼ誰も知らない国家権力構成員なる、自己狂信集団故、公に憲法、法律蹂躙、テロがまかり通せているんです。

ミネルバ法律事務所の、当然の破綻理由を見ても分かるように「弁護士は憲法、法律を、平民等歯牙にも掛けないレベルで熟知しており、合憲、合法だけを、神の領域で常時通す、嘘も甚だしい法螺です、遺産泥棒も大きな鎬、の連中が、まともな筈が無い、ミネルバ事件でも、この事実、弁護士連中の実際を、事実通り晒して居ます」

そもそも弁護士(司法書士も変わらず)検事、裁判官には「当たり前の世間知から、殆ど備わって居ませんから、他者に聞く事も出来ないし、自分で疑問を認識して、調べて答えを見出す事も、ほぼ出来ない、こう言う集団であると言う事実が有ります」

ですから「巨大な弁護士法人を立ち上げて、多数の弁護士を置いて、クライアントを募って、多数の事務職員、宣伝用オペレーターも抱えて、弁護士補助?員が、弁護士が無能故、クライアントから受けた業務を行い、運営費も稼いで支払い、法人を運営して行く等、出来る能力も知識も持ち合わせて居ません」

過払い金返還代行仕事も出来ない、肝炎患者保証金請求代行も出来ない、法に沿った遺産証明、相続代理も出来ない、破産、債務整理も出来ない、日本で事業を行って居る、事業用ビザで滞在している外国人が、刑訴法違反で扱われた時の、旅券、滞在ビザ無効となった状況への対応知識も全く持ち合わせていない、何の実務法律知識も、能力も持って居ない弁護士連中ですから、ミネルバの実際の経営、破綻の経緯は、当然の事なのです。

過払い金返還代行、肝炎被害者保証金請求代行、共に「政府、法務省、財務省が”司法書士、弁護士に、巨額の手数料を、税金資金から得させる為、組んだ”素人にも出来る手続きですが”それすら弁護士は、出来ないと言う」

で、武富士元社員、士商売専門広告代理店と、貸金を営む経営者、ここが使う人間が「表向き弁護士連中が運営、経営、代行業務を行て居るように、でも弁護士連中、何も実務能力も無いので、法律代行業務もほぼ出来ないので、立藤本社員、広告代理店、経営側が、人を入れてミネルバの業務殆どを行って来た、無能な弁護士は、傀儡で金を得て来た、クライアントに払う金を詐取し捲って」

こう言う結果、事実による結果を招いた訳です、之が弁護士の現実の姿です。

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