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同様の犯罪も、同じ扱いにするべきと

  • 2020/06/30 18:36

他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、預金先も共謀して、泥棒がおらず、口座名義人が死んで居ようと、自分の預金を死人も引き出したように、司法、警察、行政から指示を受けており、証拠偽造で事実をこうでっち上げて有るから、常時正しい預金引き出し、で通されて来て居ます。

司法書士、弁護士用の犯罪です、裁判官、裁判所、検事、検察庁、法務省、金融機関と監督機関、国税、報道、政治、全部犯罪の共犯、実行犯なので、常時成功させられて居ます「この手口で、他者の預金を泥棒が、手に入れて逃がされ捲って居ます、日本の現実です」

巨大な国家権力が指揮、実行犯、他者の預金泥棒で所有権獲得制度です「この司法、警察他犯罪の事実証拠、札弁連、札幌の裁判所、裁判官犯罪証拠も、こちらは揃って持っており、最高裁の犯罪自白最終決定も揃えて有り「同様の他者の預金抜き取り、犯人と共犯者が、犯罪収益取得決定、なのに、被疑者と不当に扱われ、逮捕、報道された事件に、これ等実例、証拠を添えて、正しい犯罪で、刑訴法適用は不可能、立件、立証出来ませんよ、預金先の帳簿等で、正しい犯罪である証明が果たせますから、偽造証拠が山のように有るんだから、金融機関には、司法他が命じた結果で」

こう、解説文書も添えて、被疑者さんと逮捕した警察署、刑事さん、担当検事に、共同で使って下さいね、解説は犯人、もとい、冤罪?被疑者さんから受けて下さい、預金先の帳簿等、証拠で使う事も必ず果たして下さいね、と書いて、セットで送る事で。

片っ端から事件は、消え去って居ます、当然ですよね「同じ事をして、摘発される人がいる一方、犯罪事実証拠が揃って居ても、犯罪を免責されて、犯罪収益の所有も強制適法でっち上げで、認められている犯人、と、真逆の扱いが、次々出て居るのですから、同じ犯罪免責、適法犯罪、犯罪収益は、犯罪者が所有権を得た、こう強制決定済み、司法、警察でっち上げ犯罪適法決定済み、之で統一が、法の下の平等に適って居ます」

司法、警察犯罪だから、ここまで荒っぽくて雑で、犯罪のまま強制適法決定を、常時出して逃がして来て居る事が、通されているんですよ。

今後もっと、同じ事を行い、他者の預金を盗み、無税で所有権を得させるべきです、今更「犯罪だった、摘発させる、と変えても無駄です、司法、警察他犯罪だと、公式立証されて、証拠が揃って公開されており、同様の行為で逮捕事件に使い、違法な犯罪者嫌疑逮捕、報道だと、認める結果を生み続けて居ますから」

ここまでの司法、警察他犯罪証拠が揃って居て、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、警察等が「犯罪だが正しい犯罪、犯罪は一切無い、決定続々事実証拠多数なのに、他者の預金横領、窃盗の嫌疑で刑訴法手続き実施実例を、作り続けて居るけれど無駄、司法、警察、行政、政治、報道他、全部犯罪行為者、犯罪者側なのです、訴追されるべきは国家権力なのだから」

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