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生活保護事業からして犯罪、税金を使った犯罪

  • 2020/07/01 08:13

札幌市役所保護自立支援課、高橋課長は「生活保護受給者の家財、生前整理、遺品整理委任を認める保護法規定は無かった、違法だった、何故財政、会計課は、違法事業に税金を拠出出来たんだ、法の根拠を示せ、環境局は、違法事業、事業者と承知で、何故保護課、保護受給者に、違法家財処理委任、請負をさせている、市税は、違法請負業者故、合法税務申告、納税して居ない事を承知で、加担して居る、委任業者名簿を渡すから、調べて違法が有れば、告発、徴税せよ」

こう、ど真ん中の法律に沿った事実回答、責任先追及を行って居ます、まとも過ぎる、反論の余地の無い回答、指摘です。

高橋課長は他にも「保護受給者である沼xx子に、保護費で回収されないように、保護受給者以外の相続人遺留分まで、根こそぎ両親の遺産を、甥に犯罪で収奪させた事も認めて居ます」

高橋課長は他に「沼xx子が無限相続受けした、と決定済みの、元実家、甥に詐取で名義書き換えさせた、長男居住土地建物内外の全部の物品、長男が営む個人事業関係看板等、リース借り受け品全てを”両親の相続遺産だと、沼xx子、小寺弁護士等、札幌家裁、裁判官がでっち上げで決めた”全部相続遺産だから、沼xx子が相続で所有権を得た、この詐欺相続決定物品調査も、故意に行わず居る、犯罪収奪させた遺産の調査共々、故意にせず通して居る事も認めて居ます」

これ等の行為は、当然ですが、犯罪行為であり、札幌市役所主導、弁護士、裁判所、裁判官、警察、国税が共犯者の犯罪です、極悪な国家権力犯罪です。

この犯罪事実を認めた上で高橋課長は「沼xx子に、保護費名目の税金資金提供し続けて居る事実も認めて居ます」

これ等の犯罪は正しいと、法務等から適当に教えられて、法の根拠も調べないで、信じて私に「一切犯罪は無い、生活保護法違反も一切無い、今合法との、保護法規定を教えるから、生活保護法第4条で財産活用規定が有ります?生活保護法第29条で、保護受給者の財産調査規定も有ります、保護受給者の財産を調べて、別収入現金等、貴金属等が有れば、お金に変えて、保護費に充当等しなければならない、と言う保護法規定です、札幌市保護課に対して、厚労省が正しく監督しないのが悪い、会計検査院が、国税使用に付いて、正しく会計検査せず居るのが悪い、ここに責任が有ります」

こうも答えて居ます「もうどの共犯国家権力も、言い逃れなど不可能です、正しく法を持ち、犯罪事実証明を、高橋課長は行い、責任先も指弾して居ますから」

さて「こうした事実、証言、証明がなされた上で”生前整理、遺品整理請負は適法な法律根拠、出して来ますでしょうか、合法根拠はゼロ、之が答えですけれど”」

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