エントリー

法律等知らない、最高裁大法廷最終決定も従う必要無し

  • 2020/08/02 09:58

相続遺産分割除外説は、法を破戒させた、遺産泥棒、詐取が正しいように、犯罪を重ねて偽り、正しい遺産泥棒だと、偽装で通して居る、司法指揮犯罪、この犯罪を禁じた、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定も、弁護士、裁判官、検事が共犯で、同じく順守不要、犯罪続行で暴走三昧して来た。

私の尽力により、昨年7月に、新民法第909条2が発効した、この法律の正しい適用と、実務を持ち「民法第896条規定を、正しく適用させた実例証拠を、十和田おいらせ農協が、公式に出してくれた、被相続人死去の時点で、遺産預金も凍結して、遺産を保全しなければならない、之の証拠が出されてしまった事で」

死人の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、遺産預金は盗めた分に付いて、泥棒と共犯弁護士が山分けして、所有権を奪えて通されている、相続遺産分割除外説は、泥棒だと立証された訳です。

私が、この民法第896条規定、が正しいと、証拠を造れて、配布した事も有るし、相続遺産分割除外説を根拠とさせた、死人の預金泥棒再犯阻止も果たした事等が、司法遺産泥棒の言い訳を叩き潰したんです。

で、今年に入ったら「2016年から数件の、遺産預金泥棒、遺産金等を預かり、横領した事件でいきなり”行政書士二名、弁護士二名、司法書士一名が、業務上横領で逮捕されたんです”司法犯罪制度を踏襲した罪だと言う、司法犯罪のなぞりなのに、業務上横領容疑で逮捕、何を言って居るのやら」

最高裁大法廷が、相続遺産分割除外説は、民法第896条違反だった、以後採用禁止最終決定を下した、前と後の犯罪で逮捕されています無茶苦茶を超えた、司法カルトの所業です、「実行犯司法が、どうやって刑事事件で裁けるんだ」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年08月

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5047252
ユニークアクセス:4262023
今日
ページビュー:62
ユニークアクセス:61
昨日
ページビュー:584
ユニークアクセス:576

Feed