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凄まじい件数、遺産泥棒被害者が、司法犯罪権力により

  • 2020/08/02 10:12

凄まじい件数、相続遺産分割除外説等をでっち上げて、弁護士犯罪利権用で、泥棒と弁護士が、遺産泥棒で稼げるように裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、法務省らで、犯罪を見逃す、犯罪が適法だと偽る等して、強引に成功させて来て居ます。

当然ですが、遺産相続権を持つ相続人で、泥棒以外の相続人に、この遺産強盗、泥棒被害を加えて来た訳です「遺産は盗む事に成功すれば、泥棒と共犯の弁護士が所有権を得て、遺産から強制抹殺されるんだ、平成28年12月19日、最高裁大法廷最終決定にも書いて有ります、でも民法第896条違反で、犯罪だったから以後採用禁止、と決定して居ると言う、最高裁の裁判官連中も、意味も何も理解出来て居ない訳です」

弁護士、検事、検察庁の連中、裁判官、裁判所の職員、法務省、公証人、誰も民法第896条も何も知らないので、この最終決定が出た後も、同じ遺産預金泥棒が重ねられて来た訳です、私が昨年7月1日発効、新民法第909条2、遺産預金仮払いを認めた法律の施行を持ち、妻の遺産預金仮払い手続きを、日本初で行って、民法第896条規定通り、被相続人死去時の遺産預金額が、正しい遺産預金金額です、この証明書を手に入れて、遺産泥棒を破綻させて行くまで。

ここまで程度が低いのです、普通に泥棒は犯罪、この事すら理解出来ない弁護士、検事、裁判官他実行犯なのです。

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