エントリー

新民法第909条2、正しく活用した私

  • 2020/08/10 07:10

相続遺産分割除外説、司法遺産強盗、泥棒で入手決定、論外過ぎる司法、警察犯罪、根拠?は次による?

(1)死んだ人間の財産は、所有者が居なくなったのだから、好き放題強奪、窃盗しても、財産侵害被害を受けた者が居ない、拠って他者の財産侵害行為に該当せず、成程、と、愚かを超えた法曹資格者連中、法務省役人、警察庁、都道府県警幹部が、正しい他者の財産収奪だ、と理解?して、地裁、高裁、最高裁と、正しい死人の財産泥棒である、犯罪にならぬ、遺産は盗めれば消える、遺産目録を次々偽造して、盗めた遺産を消して、相続財産に有らず、と決定し続ける、之を強引に決定し続けて来た。

(2)他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、入って居る預金全部を手に入れられる、預金通帳等を預けられた、手に入れられたと言う事は、入って居る預金全部を提供された、と決定されるので、窃盗、横領は成立しない、、。

(3)こうやって手に入れた、他者の預金利得等は”合法収入では無いので、税務申告手続き外収入?なので、無税で泥棒と共犯司法書士、弁護士が所有権を得て、預金から正しく消える”税務申告する項目は無いので、脱税にも該当しない。

※この司法、警察他、他者の預金等横領、泥棒入手で無税収入制度、金融屋に口座名義人が預金を引き出した、と偽造させて、適法偽りもさせて有る、司法、警察、国税等犯罪は「新民法第909条2の発効を、私が正しく、妻の父の遺産預金仮支払手続きで使った事により、十和田おいらせ農協が、民法第896条の正しい適用を果たす結果を生み、崩壊し続けて今に至って居ます」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2020年10月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5146638
ユニークアクセス:4346266
今日
ページビュー:4352
ユニークアクセス:4144
昨日
ページビュー:1354
ユニークアクセス:949

Feed