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司法犯罪の数々

  • 2021/02/23 06:40

@昨日当家で起きた”札幌地裁執行官を名乗る不審人物による、過去の司法脱法、法の規定公式破壊強制実行”行為と全く異なった、脅迫、違法な騒乱行為に付いて”昨年8月11日12時10分頃発生、東署警察官車両が、私のトラックに意識を飛ばし突っ込んだ事件”に絡み、怪我を負わせて居ない、人身賠償踏み倒し実行なのに、人身賠償協議の為、多分委任状を受け取れ?執行、らしい騒乱事件に付いて、法律は無効、代理人委任状取り交わし、相手方交付も不要、弁護士会、裁判所、裁判官常時強制決定の過去と不整合

                    令和3年2月23日

上記人身交通事故被害者、加害者警察官は、人的加害無し、公式刑事裁判で白黒決着をと
  〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         山本弘明
              TEL011-784-4060
              FAX011-784-5504

札幌方面東警察署署長、留置管理大久保課長、交通二課小笠原係長、刑事二課横田警部補
TEL011-704-0110
※私は人身賠償金詐欺、よって不払い事実が有る上で、加害者警察官が不要な弁護士委任、委任状を私に強制提供、裁判官、裁判所ぐるみ、正気ですか

国土交通省補償制度参事官室
TEL03-5253-8586 加害者加入らしい任意損保
FAX03-5253-1638 共栄火災も、人身加害無し主張
大谷直人最高裁長官       弁護士は代理行為に委任状不
FAX03-3264-5691 要、相手への交付も不要決定
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 弁護士委任状不要、偽造で合法常時公認
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 交通、刑事部、刑訴法手続き遂行は
札幌弁護士会会長、綱紀委員会、所属全弁護士
FAX011-281-4823 平成30年綱第41号でも、委任状不要決定済み

1、昨日午後、当家で起きた法を犯す騒乱、脅迫事件、執行官を名乗る者が、上記交通事故に付いて、加害者山xx一が、代理人を選任したが、私との交渉に、代理人委任状交付、受領が必須、受領させるよう地裁に執行申立が出て、執行決定により持って来た、受け取れ、と大騒ぎした事件の不当性に付いて。

2,添付証拠、札幌弁護士会平成30年(綱)第10号でも”弁護士は代理行為遂行に当たり、法律行為代理人委任状取り交わし、相手方への交付は不要決定”しているし、裁判官、裁判所、法務省も”弁護士は絶対権力者故、口頭で誰かの代理人である、全権委任された、委任者を上回る権限所持者”これを強制決定し続けて来て居て、弁護士は代理行為に委任状取り交わし、相手方への交付は不要である、弁護士は他者の預金窃盗実行、共謀も合法であるし(上記弁護士会決定書、札幌地裁平成31年ワ第151号事件判決他)建設工事、物品処理請元請けも出来る、建設業者、行政許可業者元請けが犯罪である、等決定してもおり”弁護士万能のみ押し通して来ている事実が有る。

3、で有るにも拘らず「昨日午後、札幌地裁執行官を名乗る者が、当家玄関でインターホンを乱打し続けて”加害者山xx一は、被害者の山本に対して(人身加害事実無し、よって賠償拒絶決定、治療費等踏み倒し行為続行)代理人を就けた、人身賠償交渉に、代理人委任状交付が先ず必須、裁判所に申し立てが来て、交付執行決定が出た、賠償用に必須だ、受け取れ”と大騒ぎして、110通報の事態を生み出した事実が有る、過去の所業と全く不整合、証拠の沙汰では無い」

4、執行官なる者は、110通報したら消え去り、警察官に事情を告げ、東署に行き「私は自身乗車トラック加入損保との間で、加入者側被保険者として、人身傷害特約で、契約に沿った補償を受けて来て居る、加害者、加入任意損保は”人身加害無し、人身賠償責任、加害者の賠償債務補填責任無し”を、根拠不用として通告し、実行済み、正式刑事裁判で決着となっている通り、又、弁護士は委任状取り交わし、相手方交付不用と多数決定されており、この行為は司法による違法な騒乱行為、脅迫行為である」これを文書でも伝えて有る。

5、又「この騒乱行為は”私が加害者決定で、怪我を負って居ないのに、人身賠償交渉に応じれば、賠償金詐欺が成立する”との罠であろう、過去共栄火災日下、中央警察署刑事二課平田警部補、札幌検察庁、検事、札幌地裁、裁判官が共謀して”事実証拠も根拠も無しで、私がxxxxxxxxとでっち上げて、xxxxも行った事実も有る、十年以上前で、まだ続行している刑訴法手続きである、東署は中央署、地検と事実確認、協議するよう求める”」

6、この事件に付いて、xxxx、xxxxxxxxxx他と話した所「損保ジャパン、共済火災が仕切り、札弁連、札幌の裁判官、裁判所、検察庁、特に中央署が、山本さんが自動車保険事業、人身賠償潰しの違法事実を暴き、潰して居る事を逆恨みして、山本さんがxxxxxxxxxxだが、巧妙なxxxxx故xx逃れしている、と設定して有り、それによるxxxxxです、どの損保も、そんな事実は一件も無い事を”損保協会も山本さんがxxx、実例を出せ”と要求して来ており、事実無根と答えていますが、山本さんを潰したいと言う理由で」

7,こう言った事実も有る、東署署長、交通二課、刑事二課、地検、検事、加害者は警察官、この事実、記載事実に付いて、公式捜査、刑訴法手続き遂行を求める、詐欺なのか、脅迫、恐喝等(言い掛かり、脅し、冤罪でっち上げで人身賠償踏み倒し)事件か、決着を付ける事を要求する。

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