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代理行為者資格の根本から、法曹権力、警察挙げて”そもそも知らない結果”

  • 2021/02/23 10:30

昨年8月11日五語12時10分頃、札幌方面東警察署所属警察官が、意識を飛ばした状態で「夜勤が明けた後の車の運転で、私が乗るトラック後部に突っ込んだ事件”意識も無いけれど、私に怪我を負わせてなどいない、人身賠償は蹴った”で押し通して来た訳です、後は業務上過失傷害事件として、警察、検察、検事が責任を持って、事件事実の公式立証を果たして、訴追して、刑事裁判で一応のケリを付ける、之で決まった後」

人身被害の有無を「事実では無く、判決で決まった内容を軸とさせて、人身賠償の必要の可否、必要ならば、何を根拠とさせて、どうやって人身加害者は、被害者賠償しなければならないのか、に移行するのです、が」

合法根拠も無しで「自賠責事業の賠償根拠も、違法で無効だこう行為で表して、主張ですから、後は刑事訴訟法手続きからしか有りません」

まして加害者は、現職の警察官ですからね、司法警察員として、法律を正しく踏襲してのみ、この加害交通事故事件も判断して、扱う重い責任を負っているんです「加害者なのですから、この警察官は、一方的加害行為に手を染めて置いて、お前に怪我は負わせて居ない、人身賠償は、治療費負担も含めてする必要は無い、で通して居るんです、自分の上記行為に責任を当然負って居ます」

それが「お前の交通事故の怪我の被害賠償を、代理人?が交渉すると決めた、裁判官、裁判所が”法定外代理行為者として、委任状等を?お前に、強制執行で渡す、受け取れ、呆れて物も言えません、先ず人身加害無し、この行為事実を貫く以外無い、当たり前です”」

弁護士は「法廷内外代理人行為で”委任状取り交わしを、委任者共々同席して、委任内容説明を受けて、合法となれば行う”ここから全く何も、法曹資格者連中は、本当に何も知らないんです」

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