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裁判官、裁判所の職権範囲は、法定外の個人間協議には及ばない

  • 2021/02/23 14:09

昨日起こされた、当家玄関での大騒ぎ、狂った司法、裁判所の起こした、狂い切った大騒ぎでも「法曹資格者、裁判所と言う、法律家、司法機関、の筈の連中の、余りにも酷い頭の程度、法律など論題実態が惹き起こした、無知が極まり切った人間に、独裁国家権力を無制限に持たせている結果、の狂った大騒ぎ惹き起こしです」

法定外で、当事者間での協議に、裁判官、裁判所は職権等及ぼせませんから、又「当事者が代理人を就けても、法定外の当事者間協議の場合、代理人との交渉に関しては、相手方が請ける、蹴って当時者と協議する、この決定権を持って居るんです」

交通事故加害者が、被害者との法定外協議に関して、代理人を就けて交渉したいと言ったって「相手方当時者が”代理人との交渉は受けない、却下する”こう決めて通告すれば、代理人等それ以上何も出来ません」

まして「今まで弁護士は、代理人選任委任状取り交わし不用、写しを交渉相手に交付も不要だ、弁護士が代理人と言えば、当時者を超えた権限を、代理人の権限発生法律規定無視で、強権を持って持てるんだ、弁護士が、弁護士会、裁判官、裁判所、法務省が、法の規定など無効化させて決定した」

これで、常時押し通して来ている現実が有るんだし、何の狂った騒ぎなんだか、しかも「加害者の警察官は”自分は事故時の意識も記憶も無いが、突っ込んだ車の乗員に怪我を負わせて居ない、自分が決めた、人身賠償は拒絶だ”で来ており、治療費も踏み倒しで来ているんだからね、法定外での対人賠償交渉って、何をしているんでしょうか一体」

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