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  • 2021/05/31 10:51

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地に、道庁、後志振興局が、確信犯で過去から、産廃等廃棄物瓦礫を、違法と承知で投棄させ続けて来ている事件、ゼンリン、グーグル航空写真マップと言う、過去の現地の状況複数証拠も手に入れたし、次の手を打ちました、打った手の確認も。

;小樽警察署生活安全課には”ゼンリン、グーグル航空写真マップ証拠もプリントした上で”産廃等瓦礫違法投棄、違法埋設が、次々重ねられた証拠の航空写真を持ち、現地に捜査に行き”違法投棄、違法埋設の証明を果たして下さい、等要請しました。

ゼンリン航空写真地図では”畑になっている場所、18-39土地で、18-44国有農地と接している場所の一部も、農業で使われています”産廃瓦礫不法投棄、埋め立てされる前の、動かぬ証拠写真です。

この辺りに付いて、グーグル航空写真マップ、ゼンリンのよりだいぶ後の年度の航空写真でも”同じ場所、グーグル航空写真の年度には、18-44国有農地との間に、18-39民有宅地が、幅4メートル有る場所”は、V字に下がって居ますが、今は、産廃等瓦礫で埋められて居ます。

この住宅は、平成13年度か、翌年に竣工して居ますから「18-44国有農地と、この住宅地の間の、18-39民有宅地の窪みは、平成15年以降に違法に産廃瓦礫等で、道庁が主犯で、民間に埋め立てさせて来たと言う事です」

この場所より下、違法造成坂道道路の下の方も、ゼンリン航空写真、グーグル航空写真より、18-39民有宅地への、産廃瓦礫違法投棄、埋め立て範囲が広げられています、道庁が主犯の、環境犯罪行為被害拡大です。

現実に、物理的にこの一連の、道庁が主犯環境犯罪は、物理的な証拠が、大量に揃っていますから、言い逃れられる訳が無いのです、道庁による、巨大環境犯罪は、もう逃げられません、誰でも事実確認出来ますし。

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