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警察、司法が、損保、顧問弁護士の指揮下に入り、悪の限りを

  • 2021/06/07 07:43

         @人身交通事故事件、不起訴で処理文書提供の求め

                                   令和3年6月7日

札幌高検検事長、地検検事正御中
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357

令和2年8月11日、現職警察官山〇〇一氏から、一方的追突加害行為を受け、怪我を負い、長期治療して来たが”故意に本人身交通事故事件でも、交通事故が原因で受傷被害を負い、長期治療継続を、違法捜査手法で証明せず、加害者、加入任意損保らに、交通事故で怪我を負い、治療との、刑事訴訟法手続き証明無し、これで治療費他、公踏み倒しを成功させられている被害者

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                           携帯080-

1、上記人身交通事故について”被害者である私が求め続けた、主治医への交通事故が原因で重い怪我を負い、長期治療中との事実証明補完、主治医への捜査拒絶”の手法で、自動車運転処罰法の特例、軽い加害で有れば、加害者無責で処理、これを成功させた上記事件、被害者が交通事故で怪我を負い、長期治療事実は証明して居ない故、対人加害事実無し、と刑事事件捜査で捏造、加害者実質無責決定、不起訴処理、これの公文書、決定証明書発行を求める。

2、この手口により、交通事故事件で被害者受傷被害受け、長期治療事実は証明されず、偽りの怪我、治療と、刑事記録証拠を捏造して、被害者の治療費他、公踏み倒しを成功させたわけですし、他の重症傷害事件、刑法第211条適用、加害者加入、個人賠償特約も、同様に対人加害違法抹殺、賠償潰し事件複数発生次々、加害者の意思を無視で、損保が刑事、民事で、損保の指揮で動く辯護士選任を、加害者に要求も事件、これとも繋がって居ませんか刑事一課強行犯扱いの、傷害事件での損保、弁護士犯罪事件複数発生とも、こちらの事件を主体で、主治医への受傷原因証明、補充捜査を行って頂きます、交通事故事件、受傷、治療事実証明故意にせず、調書の写しも、何れ取る予定です、何を企んで、ここまで被害者不当攻撃を、損保、顧問弁護士共々重ねているのか。

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