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傷害事件を、損保が賠償せず済むように、刑事事件捜査で抹殺

  • 2021/06/20 07:08

他者の人体に危害を加えた、傷害事件の刑事訴訟法捜査、と、法律上はされていますけれど「損保が賠償支払い責任を負う事件が、人身交通事故事件に続き、個人賠償でも出ています、これ等傷害事件で、損保が賠償せず済むようにと、刑事事件捜査を捏造で通す、闇のからくりがでっち上げられており、常時成功させられて居ます」

目論見は「損保が賠償せず、逃げられるように、傷害事件と言う、医学的証拠等を抹殺、作らないで送致、傷害事件が起きていないように、事件構成、事件立証を捏造して有るので」

これ等傷害事件の、刑事、民事の扱いは「損保が賠償する責任は無い、これを成功させる事の一点、傷害事件被害者は、刑事事件捜査上居ないから、実際は賠償金狙いの詐欺犯罪者だ、こう、捜査機関が先に立ち、陥れられるよう仕組んでも有る訳ですので、被害者は居ない、詐欺犯罪者、詐欺犯だから一切守る必要無し、これを常時通せているんです」

この一連の「損保が賠償金支払いを逃れられるように、犯罪で刑事事件捜査記録常時でっち上げ、平成17年9月12日の事件事実、証拠が一例、奇跡的に、捏造事件記録と気付いた検事、副検事が、追加捜査を重ねて、加害者無責から、40万円の罰金刑とさせた事件、事件捏造を成功させた、犯罪刑事事件捜査、記録と言う証拠を、加害者加入損保、提携弁護士に写しで提供、脅迫、恐喝実行の武器で使わせた事で、捜査追加、罰金刑確定に繋げられた、あの事件の経緯は、奇跡と言うべき逆転劇、だったのでしょうね」

この、損保、提携弁護士に後で写しを差し出して、裁判官も共謀して「損保が賠償保険金を、自由に踏み倒して合法で通せている、捏造が前提としてある、刑事事件捜査証拠、記録、加害者実質無責用武器は、昨年8月11日の、警察官が追突加害者の事件でも、定番ですから作られて、加害者刑事、民事とも無責、これで逃がされている通りですし」

この犯罪に、自賠責事業と言う、国の補償事業も「後遺症申請を、完全な言い掛かり、恐喝の手で後遺症却下!理由は”この事件被害の前に(二回前の)交通事故受傷の後遺症認定が有る、今回の怪我では無い”と言う、言い掛かり以外無い、暴力団でも使わない手口でした」

前回の、交通事故受傷の後遺症認定決定は、この損保の自賠責部署が、窓口損保で後遺症認定して居ます、この後遺症決定で、その前の後遺症認定、後遺傷害は、完治と証明されて居るんです、国土交通省補償事業と言う、国家補償事業の決定で、よって昨年8月11日の、追突事故受傷は嘘、二回前に、後遺症認定が下りている、この怪我だは、言い掛かり、恐喝行為以外無いです。

自賠責事業は国の補償事業、強制保険ですが「この事実で分かるように、犯罪を糊塗する武器の、犯罪国家補償事業化し切って居ますね、損保が賠償を踏み倒す武器と出来るように、犯罪に染め上げられて居るんです」

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