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国の補償事業、完全な犯罪事業ですが

  • 2021/06/20 07:43

強制保険、国土交通省所管、自賠責事業、なのですが「民間事業者の損保、共済に”合法破壊特権を与えて”私物化させて居る事で,損保、提携弁護士が、賠償を踏み倒せる、被害者を、自賠責事業と言う、国の補償事業特権悪用の手で、賠償詐欺犯とでっち上げて通せる、これ等犯罪を成功させる、大きな武器の事業化させて有るのです」

自賠責事業で扱われた、過去の事件の記録を「損保、提携弁護士が”合法賠償を潰す武器で悪用出来るように”使わせて居るのが実際です」

これに手を染めた、筈が、昨年8月11日の、警察官追突傷害事件を潰す武器で「過去の後遺症認定情報を、ここぞと持ち出して来て”昨年8月11日に、追突されたと言うが、怪我を負った事実、証拠は無い”平成20年10月21日に、追突されて、怪我を負い、後遺症認定が下りているだろ、この怪我が原因で有り、昨年8月1日の傷害事件で、怪我を負ったは嘘だ、よって後遺症認定却下だ!”」

こう、人身傷害特約損保「任意部署で”自賠責の審査、決定では無いのに、事前認定の結果、事前認定の結果だ”任意部署が事前認定審査で、昨年8月11日の傷害事件で、受傷を負ったは嘘、平成20年10月21日の、傷害事件で負った怪我で、後遺症が下りている、この怪我が残存して居る、よって昨年8月11日の傷害事件で、怪我を負ってはいない、後遺症は超然無しと決めた、自賠責審査はせず?決定した」

この決定を出したんですが「平成25年12月20日に、暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、後遺症認定も下りており”平成20年10月21日に負った怪我の後遺症は、完治して居る事が、自賠責事業決定で証明されています”ですから」

任意損保が出した決定「昨年8月11日に、車に突っ込まれた事件で怪我を負い、治療を重ねた、後遺症が残ったは嘘、平成20年10月21日に、追突されて負った怪我で後遺症が下りている、この怪我が事実だ、昨年8月11日の事件で、怪我を負い、後遺症が残ったは嘘だ、この、自賠法によるべき決定は、言い訳の余地の無い”賠償潰し用のでっち上げ決定です”何故後遺症認定済み事実を、一回中間分飛ばした、お前の会社の自賠責部門が、前回後遺症認定しているだろうに」

賠償を踏み倒す武器に、自賠責事業を悪用もした、極悪非道を超えています、何処にも合法が無い、こんな補償、賠償事業、潰すべきでしょうね、悪用しかして居ないんだから。

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