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自動車で人を死傷させても、傷害罪、傷害致死罪を、犯罪捜査で抹殺常時

  • 2021/06/21 15:01

刑事事件の捜査が、国中同じく犯罪で構成されて居る、車で人体に危害を加えても「加害行為により、人体に怪我が生じた証拠から無くさせた捜査、これを常時、強制的に成功させて有ります、ですから」

車により、人体に危害を加えた事件の捜査証拠、捜査記録内容では「被害者の肉体に、怪我を負わせた証拠、事実は無い、こう、常時刑事事件の捜査ででっち上げで、作られ、送致されて”正しい刑事事件捜査である”と、決定、判決が、常に下されて、確定させて有るのです」

当然ですが「実際には怪我を負って居る被害者は”賠償詐欺犯罪者”と、警察、司法テロにより、捏造されて、確定されて、治療費も碌に出されず、詐欺犯罪者と言う捏造を武器とされて、多重の被害を重ねられ続けるんです」

全ては「損保が賠償保険金を、自由に踏み倒せる為の”刑事事件犯罪捜査の結果”と言う、絶対の武器を、警察、司法が捏造で作り、確定させて、損保に写しを提供して、これ以上無い、車で人体に危害を加えても、被害者は怪我を負った事実から無い、証拠で使わせて、公然と賠償を踏み倒せるように、と言う理由です」

刑事事件捜査を「こんな犯罪で構成して有り、損保、提携弁護士に、写しを提供して、人身被害者は詐欺犯罪者、車で人体に危害を加えても、被害者は怪我を負う事は無い、偽造刑事事件調書で証明されて居る事だ!お前は詐欺犯罪者だ、賠償詐欺犯罪者だ、詐欺で逮捕、投獄だ!とも出来て居るんです」

私も、昨年8月11日に、意識を飛ばした現職警察官から、信号を待って停止して居る時、後ろから突っ込まれて怪我を負い、数か月間はほぼ横になってしか過ごせなかった、今も怪我の症状が、強く残って居るが、犯罪捜査を武器で作られ、賠償詐欺犯と捏造されて、治療費他、賠償踏み倒し攻撃も受け続けて居ます。

その上「後遺症審査請求手続きを取った、自賠責事業に対しての手続き、が”任意人身傷害損保が、自賠責事業による審査手続きを潰して、虚偽の”平成20年10月21日の追突事故受傷で、後遺症が下りているだろ、昨年の事故受傷は嘘、平成20年10月21日の、追突事故による怪我が残って居るんだ」

こう、任意損保独善で、自賠法違反等ででっちあげて、決定して居ますが「平成25年12月20日に、暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、後遺症申請して、後遺症が下りている事実は、何故かすっ飛ばされています、で”その前の後遺症認定の怪我が、今も強く残って居るんだ、昨年8月11日の、追突被害の怪我は嘘だ!自賠責事業の審査では無くて、人身傷害損保が、自賠法違反等に手を染め、こう決めたんだ、として来て居る訳です、全く意味も何も不明、カルトテロ集団、と同種の」

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