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犯罪で構成、交通事故人身賠償踏み倒しの罠

  • 2021/06/29 12:43

令和2年8月11日、札幌方面東警察署勤務、留置管理担当警察官が、意識を飛ばして、信号を待って居た私の乗る、トラック後部に突っ込んだ、人身交通事故事件。

この事件でも「例によって”主治医、治療先への、車の事故で、被害車両に乗る私が怪我を負った事を、医学的証拠で証明する”医療証拠は、故意に揃えず、この犯罪刑事事件捜査の手を、加害者警察官、加害者加入任意損保は、熟知しており」

治療費、休業損害の大半を踏み倒しして、他は一切支払いせず、逃げて終わりで通せています、まあ「この事件で、被害者の私は”刑事事件の捜査上、怪我を負った証拠も無い”訳で、対人賠償は不要で、通る訳です」

あらかじめ、車で人に危害を加えても、被害者、人は死傷しないように、刑事事件の捜査を捏造して有ります、傷害事件加害、被害は、刑事事件捜査で「消して有るんですから、傷害事件の加害者、加入任意損保は”傷害事件刑事、民亊とも無責”です、損害を与えていない以上、賠償責任も無くて当然です」

これに加えて、トラックに掛けて有る、任意自動車保険、人身傷害特約が「令和2年8月11日に、警察官が運転する車に突っ込まれた私は、実は怪我を負って居ない、実際は、平成20年10月21日に、信号を待って居て追突されて、怪我を負い、治癒せず、後遺症認定を受けた時の怪我が、重く残存して居るのが本当だ、よって令和2年8月11日の、車による傷害事件で負ったと言う、怪我に付いての後遺症認定は、却下と任意部署独善で決定した!と、立て替え責任の筈の立場で、自賠責事業への、事前審査を通さず、任意で独善で決定しました」

ですが「平成25年12月20日に、右折暴走車両に、横っ腹に突っ込まれて、怪我を負い、後遺症も下りている事件は”この情報を知る、任意保険としての、関係情報が無かったようで、違法入手出来なくて?飛ばしたと言う”出鱈目振りを発揮して居ます、これで日本最大の損保、対人賠償代理行為業者です」

要するに、単なる恐喝に手を染めて、対人補償、賠償を踏み倒しに走った、と言う事でしょう、極悪非道な「公共性を旨としている、事にされて居る、実際は組織犯罪事業者、提携弁護士らの悪事です」

まあ「平成20年10月21日の、追突交通事故事件で負った怪我が、今も、明日からも強く残って居て、平成25年12月20日、令和2年8月11日の、車に突っ込まれて負った怪我は嘘!と決めた訳です”任意自動車保険事業が、自賠法を持ち出して、自賠責事前審査を、自賠事業にさせて居ないのに”」

この、審査の結果が有る以上「平成20年10月21日の事件で、一括代行を担った損保、自賠責事業は”この決定結果を用いて、平成25年12月20日、令和2年8月11日の、車で人に怪我を負わせた事件は虚偽、平成20年10月21日の怪我が、強く残って居るのが正しいのか”自賠法を軸とさせて、3事件の審査証拠を揃えて使い、答えを出してくれる訳です、審査請求手続きを行ったのだし」

この、根拠が全く出されて居ない「令和2年8月11日、平成25年12月20日に、車に突っ込まれて負った怪我と言うのは嘘、平成20年10月21日に、車に突っ込まれて負った怪我が、今も強く残存して居る怪我である!との決定、証拠実例で更に”人身交通事故事件、傷害事件で、被害者が傷害事件で死傷した事を、医学的証拠を揃えず、傷害事件不成立と、刑事事件捜査で常に捏造して有る”事実との、悪利用組み合わせも良く分かると思います・

賠償を踏み倒せるように、刑事事件捜査が捏造で通されており、捏造で成功させた、事件捜査記録、結果を損保、提携弁護士に、写しで提供して、民事裁判官、裁判所共々「お前が車の事故で、怪我を負ったと言うのは嘘だ、この刑事記録、決定が動かぬ証拠だ、交通事故で怪我等負って居ないだろう、賠償詐欺狙いと証明されて居るんだ( ´艸`)この手で常時、対人補償、賠償踏み倒しに成功して居る訳です、刑事事件記録で証明出来る、事実です」

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