エントリー

過去3回の、人身高知事故受傷をあwせて、審査審査請求を

  • 2021/06/30 12:31

平成20年10月21日に、居眠り運転で、私が乗って居るトラック後部に、ノーブレーキの乗用車が突っ込んで来て、私と乗員が怪我を負い、治癒せず、後遺症が下りた事件。

昨年8月11日に、警察官が意識を飛ばして、急加速して、私が乗るトラック後部に突っ込んで来て、私が怪我を負い、やはり、治療途中で治療を打ち切られ、20年は治癒せず、で止めたんですが、昨年は、打ち切りを要求されて、止むなく治療を中止、この事件では、人身傷害特約損保が、昨年の事件で怪我を負った、は嘘、平成20年に負って、後遺症が下りた怪我が、今も強く残っており、この怪我である、こう自賠法で?決定した事件。

平成25年12月20日に、右折暴走走行車両が、車の側面に突っ込み、怪我を負い、後遺症が下りている事件。

この3件の「人身交通事故事件、傷害事件を全て組み合わせて、3件分の、自賠責保険で補償の審査に使った証拠資料すべてを使い、どの事件で負った怪我なのか、昨年8月11日の、傷害事件で負った怪我では無いと、人身傷害特約損保が、自賠法規定で?平成20年10月21日に負った怪我だと、自賠法も使い、決定した事件の、決定証拠も使った、当然ですが」

平成25年12月20日の、車による傷害事件での受傷、治療、後遺症認定の証拠も使った審査です「この事件、人身傷害特約損保は”違法な情報入手故?入手出来なかったようで”昨年8月11日の傷害事件で、この事件は一切触れていません」

不整合がはっきりして居ます、搭乗者特約を、この損保の搭乗者特約を、平成20年10月21日の、傷害事件、車が突っ込んで怪我を負った事件で、搭乗者特約を適用させたから、この時の交通事故受傷を知っており、後遺症が下りた事も、違法にたどり、情報を得たのでしょう、でも。

平成25年12月20日の、右折暴走者に突っ込まれて怪我を負い、後遺症が下りた事件は、他の車が被害車両で、搭乗者特約は、この損保では無かったので、この事件の事は知らなかった、と言う事でしょう、違法入手情報を使い、賠償、補償金踏み倒し犯罪に手を染めた、と言う事だと。

都合3件の、自動車による、人体への危害行為事件、傷害事件で、負った怪我の治療を受けて、補償、賠償を受けて、後遺症が二事件で下りたと言う事件、3件全ての自賠責審査情報を使い、どの事件で負った怪我だと、自賠責事業で、自賠法の規定?で決定する、と言う審査が実施されます。

人身傷害特約損保の決定、過去に負った交通事故受傷である、昨年8月11日の事件で、怪我を負った事実は無い、自賠法規定で決定した、これが「自賠責審査で通ったら”平成25年12月20日、昨年8月11日の、傷害事件加害者は、実は冤罪で、無実と言う事に”自賠法による審査で決定される訳です、警察、司法が、冤罪で傷害罪、か?と捏造した、と言う事です」

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2021年10月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5745703
ユニークアクセス:4919580
今日
ページビュー:2928
ユニークアクセス:2884
昨日
ページビュー:3044
ユニークアクセス:3038

Feed