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自賠責調査事務所に

  • 2021/07/05 12:11

札幌の自賠責調査事務所に電話を掛けて「自賠責で補償を受けた、全部の情報を、任意損保は、自賠責事業から録り、使えるのか、各事件の情報は、各々の自動車保険会社、担当自賠責部署で保管して居る筈で”国土交通省か何処かから、該当する交通事故人身被害者の、自賠責を適用させた、全情報のありかを聞いて、各損保自賠責部署から、それぞれ写しを取る事となるだろうが”」

これを聞きました「任意自動車保険事業が”当事者に隠れて、過去の自賠責適用全情報?を、闇で手に入れて、法の根拠無く、恐喝の武器で使って居る現実”まあ、実際に使われたのは、一件の情報でしたが、一件分でも、実際補償潰しの武器で、悪用した訳ですから」

自賠責調査事務所の答えは「恐らくですが”任意自動車保険事業者が、被害者個々の、過去からの、自賠責適用全情報を録り、使う事は、無理だと思います”個人情報保護法も有りますし、との答えでした、が」

実際に、任意自動車保険が「過去の自賠責適用、補償受け情報の一部を手に入れて、言い掛かりで補償潰しに走って居ます、後遺症認定は(何十年経過しようとも、二回目は出さない、法に無い闇の取り決めだ!)と、言い掛かりで後遺症も蹴って」

ですが「加害者、加害者加入任意損保は”そもそも、ほぼ賠償せず、逃げて通されて居るから”車で人を死傷させても、現実として、賠償もせず、刑事罰も受けず、逃がされて居る訳ですし、警察、司法が、交通事故で被害者は死傷したりしないと、オカルト犯罪捜査を常時凶行、を武器とさせて有るから、車で人を死傷させても、刑事、民事責任を消して貰えて居るので、責任等負う必要は無い訳で”」

恐喝の状態化、これですよ、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所民亊部署の常套犯罪、刑事事件詐欺捜査と言う武器を、日常的に、恐喝の最大の武器で使えているし「車で人に危害を加えても、人は死傷しないように、捏造捜査を常時凶行、この詐欺捜査で、加害者を刑事、民亊とも無責で逃がして有る、これで損保は、合法賠償を、常時潰せて居ると言うからくりです」

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