エントリー

これで国の補償事業と言う

  • 2021/07/05 14:15

             @重大な”自賠責事業犯罪”事実証明

                                  令和3年7月6日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

三井住友海上札幌第3サービス、x所長窓口
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974
xx海上xx札幌損害サービス4課、xxxx課長
TEL011-271-xxxx
FAX011-271-xxxx
赤羽嘉一国土交通大臣、補償制度参事官室、上中他
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638
料率算出機構札幌事務所
TEL011-709-1231
FAX011-708ー1175
〒100-8967 東京都千代田区霞が関3-2-1
          中央合同庁舎第7号館
永見野良三金融庁長官、金融サービス利用相談窓口
TEL03-5251-6811
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子札幌地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
〒065ー0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署署長、刑事一課山田、二課横田、交通二課
TEL011-704-0110 

@札幌の自賠責調査事務所、東京の料率算出機構松川氏と、国土交通省補償制度参事官室、上中担当に、下記を問い質しました。

山本ー自賠責で補償を受けた情報を”一元管理している機関は有るのか?”以前は国土交通省が一元管理して居たが、各自賠責損保部署、自賠責扱い損保、自賠責部署で、各々扱った自賠責適用事件の、審査記録を保管して居るが?

国交省、料率算出機構ー自賠責扱い事件記録を、一括情報管理している機関は無いです、全情報の入手は、不可能の筈です。

山本ーxx、xxxxから”一回後遺症を下ろせば、永久に二回目を下さない”と、内部で決めています、法の根拠は無いですが、との事だが”医師法と自賠法の根拠は何か?又、xxの話では”過去の後遺症認定を持ち出して、次の後遺症認定を却下するなら、持ち出した後遺症認定の、調査に使った全部の治療、検査情報を使い、却下理由を出さなければならない筈”xxは昨年の事故での、後遺症却下決定で、平成20年、25年の全部の情報を取り、審査しては居ない筈です、との事だった、この件も調ベル必要が有る。

国交省、算出機構∸制度で、後遺症認定が下りれば、一生二回目を下さないと決めています”xxが言った事は、知らない事でした”後遺症認定、認定部位で、一生二回目を出さない、と決めて有ります”xx人身傷害が、何故平成20年10月21日の後遺症認定を使い、昨年の申請を蹴ったのか、平成25年12月20日に、再度後遺症が下りた事を使わず”に付いては調査中ですが”xxは、自賠責調査事務所が決めたから、踏襲した”と言って居ます、自賠責調査事務所は、自賠責適用、個人の過去の全情報を全情報を持って居る、と思って居たのですが?調査を行って行きます。

山本ー自賠責保険は、ベースが労災保険で、労災では”治療効果が無くなったと見做せば、治療を打ち切り、頑固な症状が残存、後遺症審査、後遺症認定、障害認定は、数年毎に、主治医の診察等を受けて、悪化、改善を判断”だ、一生などなって居ない、役所の障害認定も同じだ、一生など医学的にも有り得ない、役所の障害認定も同じだ、主治医の診断を、5年後ずつ取り、再審査で障害等級同じ、認定下げ、上げ、取り下げを決め続ける、一生後遺症が、同じレベルで残る、医学的に有り得ない”何をいい加減な事してるんだ、医師法違反から適用だ、追加で聞くが”同じ被害者が、次に人身交通事故被害者になり、自賠責保険から補償を受けたと言う情報、どう言う法の根拠で、一生揃えて有るか”答えてくれ。

国土交通省、算出機構∸多分、調査事務所で一元情報所有の筈?調査事務所なら、全情報が有ると思います?ですから、一回後遺症が下りると、一生後遺症が残存、で、統一で扱えて居る筈です?東海任意、調査事務所が”医師法違反で、昨年8月11日の追突事故受傷で、主治医が頚椎変形、視力激減、脳髄液減少症疑い他と診断して居るのに、xx、調査事務所?の素人が、検査記録上以上無し等決定した”医師法規定、医学的根拠を答えさせること、ですか。

山本ー一生後遺症が残る、この情報を、死ぬまで調査事務所で持って居ると言うが、法務省、市町村戸籍住民課でも”戸籍の連続性を切る(転出先届け出と違う所に転居を重ねる)都道府県を跨いで移動する、住所不明とする、姓を変える等すれば、戸籍の連続性が断たれる”自賠責事業等に、個人の一生を追える筈が無い、法律上不可能だ、車による傷害事件被害者が、車両変更、違う車両で複数回受傷、保険変更(途中から新規契約と変える)したり、傷害被害者乗車車両が営業用、他者所有車両等なら、傷害被害で自賠責適用全情報、一律管理は不可能だ”だから昨年8月11日の、追突による受傷事件で東海は、平成20年10月21日の事故で、私が乗っていたトラックの、搭乗者特約も使った情報から、後遺症認定を探し出せたが、乗用車での事故受傷だった、平成25年12月20日の、相手方加入、xx自賠責でも補償を受けて、後遺症が下りた情報を、xx任意、加害者加入任意xx火災とも、この事件で自賠責も適用した、との前提情報が無く、自賠責情報を手に入れられなかった、つまり平成20年10月21日の情報入手は、合法な国の補償事業情報入手,使用では無く、恐喝だったから、だろう。

国土交通省上中ー平成20年10月21日の追突事故、加害者の加入自賠責は、xx海上だから、後遺症認定情報も、自社の自賠責部署から取れたと、xxが言って居ますよ?

山本ー平成20年10月21日の、追突事故車両の自賠責は、日本興亜損保、AAF870216で、xxの自賠責では無いよ、xx任意部署が、搭乗者使用の情報から追い、xx自賠責部署を使い、この自賠責情報を手に入れたが”平成25年12月20日の事件では、xx任意が絡んでおらず、相手方自賠責はxx”だった事も知らず、この事件で、後遺症も下りて居た事も、調べられなかったと言う事でしょう、恐喝をしくじった話に至った理由は”違法行為と言う事です”後遺症が下りたかも、の前提情報の有無で、自賠責を使った情報を入手出来る、出来ないと出来て居る訳で、恐喝行為だ。

国交省山中ーxx任意部署が、平成25年12月20日の事故の件、何故飛ばして、平成20年10月21日の事故受傷、後遺症認定だけ持ち出して、後遺症却下としたのか、25年12月20日に、後遺症14級が、同じ部位で下りて居るから、平成20年10月21日の後遺症は完治、ないし、同じ部位で14級が下りて居るから、もっと重い症状残存で、後遺症14級が下りたと、自賠責事業でも確定なのに、の件も、今調べています。

山本ー平成20年10月21日、平成25年12月20日、令和2年8月11日、この3件の人身交通事故受傷等の情報を持ち、どの事故で負った怪我が残存、悪化しているのか、自賠責事業に、自賠法、医師法を持った再審査を、診断書残りと、再審査手続き書類が揃ったら、後遺症再審査手続きを取るから”医師法第17条、医師で無い者は医療行為を行ってはならない、医師法第20条、診断して居ない医師は、診断を下してはならない”この法律も、正しく遵守させた審査で行わせる,損保職員、調査事務所の再就職職員、素人が言い掛りで、検査記録上も以上無し等法螺で逃げる事は、認めないから、又”調査事務所に医師がいて、診療記録、検査記録を審査”と、又嘘を吐くなら、医師の身分も記載が必要、医師法第20条違反で告発する、主治医の診断を、診察せず却下は違法だ。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2021年09月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5703187
ユニークアクセス:4877523
今日
ページビュー:193
ユニークアクセス:193
昨日
ページビュー:1470
ユニークアクセス:1445

Feed