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大前提が違う

  • 2021/07/06 06:21

人身交通事故受傷被害者、特に「後遺症認定を受けた被害者の情報は特に”数十年保存されており、一生二回目の後遺症認定を下さない為に、正しく活用されて居る”愚かを超えています、これで国の補償事業ですから」

一回後遺症認定を下すと、二度と、死ぬまで後遺症を下さない「医学的根拠、理由?が”後遺症が下りた怪我の残置は、死ぬまで回復しない”医学的根拠?が理由?料率算出機構松川、国土交通省補償制度参事官室、上中担当の答え、、、」

そんな医学的根拠は、有る訳が有りません「人体に負った怪我、損傷は”単純に言うと、軽くなって行くか、悪化して行くかです”軽くなれば、後遺症は消えるし、悪化して行くと、後遺症は重くなる、医学的にも当たり前の事です」

医師ですら「他の科の事は、最近は特に”ほぼ分からなくなっていますし、専門科の医師と言うけれど、診察、検査した結果を見れば、直ちに症状が分かる等無いから”まして素人が、賠償論?で、車で人体に危害を加えられて、負った受傷が”一定期間治療を重ねても、治療効果が見られないから、治療を中止させて、後遺症の審査を受けさせた”だけ、の、残存している怪我の症状を」

後遺症を下す代わりに、一生治癒しないとも決めて有る、一回下した後遺症は、二度と下ろさない、死ぬまでだ、だの、医学的にも、賠償される権利から見ても、恐喝以外答えが無いから。

自賠責事業は「労災事業に準じており”労災に、こんな決まりは無いです”後遺症、障害等級を下しても、定期的に医師の診察を受けて、出された診断により、扱いが変わったりします”一回後遺症を下したから、一生二度目の後遺症は下ろさない、下した後遺症の残存受傷は、死ぬまで治癒しない医学?による?恐喝論法ですし」

一人の「自賠責適用情報、後遺症認定情報を、一生”自賠責調査事務所は、正しく保存して居る、筈、料率算出機構、国交省の、根拠も無い答えですが”自賠責事業で補償を受けた、後遺症が下りた被害者の、審査等情報は、該当する損保自賠責部署ごとの保管で有り、何処も一元管理しておらず、この話も嘘ですし」

人身交通事故被害に遭った人、国内外の被害者の情報も含めて「一生分の情報、該当者全員の、一生分の情報取得、保管等、法務省、市町村戸籍住民課でも不可能なのに、自賠責調査事務所如きが出来る訳が有りません、人は様々変わって行くし、元の情報が異なれば、整合性を取る事は難しいです」

しかも「自賠責で補償を受けた審査等情報は”担当損保の自賠責部署毎に、一元情報管理されず”備えて有るんだから、一生自賠責で補償を受けた情報を負って行けている”訳が御座いません”」

たまたま見つけ出せた「自賠責で補償を受けた情報、後遺症が下りた情報を”鬼の首を取ったかのように、恐喝材料で悪用”が実際です」

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