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自賠責で補償を受けた、後遺症が下りた、過去の全情報入手は、法律上不可能

  • 2021/07/06 06:52

国土交通省は、ずっと前に、自賠責で補償を受けた、後遺症が下りた被害者の、審査情報等全てを「担当する損保、共済、自賠責部署毎の、個別保管に切り替えて居まして”全部の損保、共済自賠責部署が保管して居る、自賠責適用情報の一元管理は、何処もしていません”」

ですから「自賠責が適用される、車で人体に危害を加えられて、被害が生じた人が”過去に、自賠責から補償を受けた、後遺症認定が下りた事が有るかどうかは、過去に人身交通事故受傷被害を受けて、自賠責、任意自動車保険のどれかで補償、賠償を受けた情報”が、現行の人身交通事故被害者に、補償、賠償責任を負う、自賠責、任意損保、共済に無ければ、過去の自賠責適用情報は、得られない訳です」

又「同じ自賠責損保でも”過去に自賠責(任意保険も)で補償を受けた、前提情報が無ければ”人身交通事故の条件の違いが有ったりもすれば更に、過去の自賠責適用情報は、手に入りません」

又「事故の状況の違い”歩行中、車両に乗って居るが、事故毎に違う車両で被害に遭った、自家用車、営業社と違う”等、条件が違うと、整合性を取れなかったりしますし」

住所が変わって居る、姓が変わって居る、事故被害に遭った都道府県が異なって居る、過去の事故年度が思いっきり古い、運転して居た、同乗して居たと、条件が違う、扱う自賠責手続き損保、共済、任意も違う等、様々な条件により、過去の自賠責適用情報の入手を、全て果たす等不可能なのです。

つまり「昨年8月11日の、警察官が意識を飛ばして、信号を待って止まって居た私が乗る、営業用トラック後部への追突人身交通事故事件で”トラックに掛けて有る任意自動車保険、人身傷害特約、自賠責部署が”平成20年10月21日にも、同じ契約で、違うトラックに乗って居て、追突されて怪我を負い、後遺症が下りていた”情報は、この損保任意部署経由、自賠責部署が入手、日本興亜損保自賠責が、担当自賠責損保の情報を入手して」

鬼の首を取った気で「加重と言うんだ”一回後遺症が下りているだろう、二度と後遺症は下りないんだ、平成20年10月21日の怪我、後遺症は、今度の怪我の程度より重く残存して居るんだ!頚椎変形、髄液漏れの恐れ、急激な視力低下、交通事故が原因の強い可能性で出たこれ等症状は、全て平成20年10月21日の、交通事故受傷の後遺症残存の結果だ”と、人身傷害扱い損保、自賠責部署で、自賠法による、絶対の結果だと出しているけれど」

事故当時の条件が、全く異なって居た、平成25年12月20日の、右折暴走者に突っ込まれて怪我を負った事件は「トラックでは無い被害車両、加害者の任意、自賠責保険も、過失割合が有る事故扱いだから、被害車両の自賠責、任意保険も、全部平成20年10月21日の事故の時と違う結果」

この人身交通事故事件で、怪我を負って自賠責、任意から対人賠償、補償を受けて、後遺症も下りた情報を、昨年8月11日の、追突による人身事故、人身傷害扱い損保、自賠責部署も、は、前提の情報を持っておらず、入手出来なかったのです。

その結果「古い自賠責で補償を受けた、後遺症が下りた情報”だけ”を悪用して、主治医の診断も無効とでっち上げて、補償、賠償踏み倒し目論見で、古い情報を武器とさせて、医師法違反も手掛け、恐喝に走って居ると言う」

加重だ、二回目の後遺症は下りないんだ、主治医が「頚椎変形、髄液漏れの強い疑い、視力の急激な低下が所見でみられる、交通事故の影響が、強く推察される等診断も、無効と勝手に決めた、決定は”加重に、更に加重で無いから?恐喝で賠償、補償踏み倒しの悪事”と言う答えです」

第一「平成20年10月21日、平成25年12月20日の事故で、自賠責で審査した情報全て、検査記録も合わせて、昨年の人身事故受傷の審査で、使って居ないしね”カルテも、検査記録もとっくに破棄されているし”言い掛かり以外答えは無いです、医師法違反ですし」

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