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小樽で起きている行政犯罪は

  • 2021/07/15 10:10

@熱海市で起きた”違法堆積、廃棄物混入土砂大量流出、山津波発生による、死傷者発生、住宅等崩壊、人災による大規模災害事件”に付いて、静岡県知事は、この土石流発生原因解明と、行為許可を出した、違法に付いて指導した経緯等に付いて、隠さず事実解明して、発表する、との事です、小樽市幸2丁目18-44国有農地、18-39民有宅地で起きている、同様の農水、道庁犯罪責任は、虚偽公文書一枚発行で逃げる気ですか

                                  令和3年7月15日

赤羽一嘉国土交通大臣、公共事業企画調整課、高原他担当
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551

               上記民有地地権者、行政犯罪被害者から委任を受けて居る会社
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

農林水産省国有農地管理課本間、農地政策課成山課長補佐
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
鈴木道知事、道議会、環境生活、農務国有地管理、農道整備、道路課
FAX011-241-8181
FAX011-232-1156 環境生活
秋元札幌市長、市議会、総務部法制課、会計課、道路工事課、宅地課
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境局清水部長他
迫小樽市長、市議会、塵減量森、都市計画水上
FAX0134-32-5032 記載先配布
仲村裕之衆議院議員小樽事務所、河仁担当
TEL0134-21-5770
FAX0134-21-5771
環境省北海道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736ー1234
道労働局、労基、中央労基音頭副所長経由、小樽労基へも
FAX011-737-1211
小島裕史道警本部長、生活経済
TEL、FAX011-251-0110
北海道新聞小樽市局、記者各位
TEL0134-22-6171
FAX0134-33-0726

1,熱海市で起きた(バックに大東建託、元監査役弁護士他がと)廃棄物、廃棄物混入土砂大量投棄、積み上げが原因での、巨大規模土砂崩れ事件で、静岡県知事は「この大惨事、人災が起きた”土木工学関係の”原因解明と、この行為許可を出した、違法と指摘されて、行政指導を行っては居たらしい、過去の各役所、部署の対応等に付いて、役所の責任も含めて、全てをつまびらかにして行く、等、報道発表して居ます」

2,この事実を踏まえて記載先、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地への、長期に渡る”道庁公文書だと、産廃等混入無し、自然素材で違法な急坂国道造成、農水、道庁が、民間に行わせて来た”この行政犯罪に関して、次の法律問題に、記載先は公式法を持った協議を無し、法を持った、公文書による回答を各々、18-39民有地地権者の代理、当社に対し、今月中に果たす事を求める。

(1)国土交通省、鈴木知事、道議会、小樽市長、小樽市議会”この、廃棄物混入土砂の大量違法投棄、違法な急坂国道造成に付いて”民有地違法侵奪、廃棄物混入土砂法投棄分を先ず、農水省、道庁は、何処の行政機関の、どの部署に、この廃棄物混入土砂、長期間に渡って大量投棄、違法な国道拡幅土木工事実施を、法に沿って申請を出し、申請が認められて(民有地幅何メートルまで違法侵奪申請、違法な国道造成に、法を持って許可出しされたかも、正しく記載の事)続けられて来たのか、公文書で回答せよ。

(2)当社が請け負って居る、小樽市幸2丁目18-39民有宅地への(へも、が正しいですが)産廃、一廃混入土砂を、長期に渡って大量投棄、違法な国道拡幅を、知って認めて来て居る農水省、道知事、道議会、小樽市長、市議会、関係部署は、何の法律に拠り、産廃、一廃混入土砂長期間、大量投棄、違法な国道拡幅許可を申請、許可出ししたのか、工事目的申請書、工事許可証写しも添えて、公文書回答する事を求める。

(3)国交省、環境省に回答を求める、農水省、道知事、道議会らは「産廃、一廃、これ等混入土木掘削土砂等で”国道下地造成して合法”と、上記実例も持ち、強弁して居ます、この実例、違法な国道造成共々、廃棄物、掘削土砂(廃棄物混入)で国道造成が合法と言う、国道造成基準も示した、国道、公道造成工事基準証拠も添えた、公文書発行を求める”現実の実例に沿っての、公式回答の求めです」

(4)秋元市長、市議会、環境局、環境省道地方環境事務所、道知事、道議会、環境生活、道警本部「小樽市で起きている環境犯罪で”目視でも、産廃、一廃が見えて居る現実を糊塗すべく”道庁、知事らは、産廃等は見えず、この所業に違法は無し、と、捏造公文書を出して、責任逃れを通して居ます、承知の通り”この事実も合わせて、18-39民有地に投棄されてある、この自然素材土砂?を、年内に札幌に搬入、堆積します、埋設されて居る、土砂以外の回収物も、事前に各先に持ち込み、事実を伝えて有る訳です、廃掃法違反は一切無し、記載先各書も確認済み人工物は、全て廃棄物にあらず、熱海で埋まって居た物品とも共通だが、廃棄物非該当物、回答済みの答えを得て有る訳ですが、熱海の件が出ており、廃棄物と言いがかられる危険が大きいので、道庁公文書回答が合法、廃棄物は無しとの公文書を、各々機関毎に、記載先同士で相互に”合法と”確認し、当社に公文書回答するよう求める」

(5)労働局、労基「小樽市幸2丁目18-39民有地に”土地所有者は、違法投棄された”と訴えて居る、上記廃棄物混入土砂を、実行犯、主犯の同知事、道議会、道庁犯罪主犯部署は、18-44国有農地に、私有地地権者の費用全額負担で掘削、積み上げしろ!と命じています、だ規模崩落が起きる強い危険性、も承知で、この数字災害発生を惹き起こす、危険な土木工事実施命令を出して居ます、大規模崩落が起きれば重機オペレーター、土木作業員も巻き込まれるのですが、人死にを出そうがやれ、道庁は金も出さぬし、何の行為者、管理責任者、各法律所管権限者責任も負わない、こう嘯き、人命と個人財産(崩落が起きる危険が有る土地建物、重機等)を逸失させようとしています”労働者も、この殺人工事、農水、道庁犯罪の処理目的、土木工事に従事します、当然ですが、安全対策など取れる訳が有りません、農水、道庁が、労働者を死守させる、個人財産の破壊を引き起こさせるテロ行為強要に付いて、法を持った合法根拠、災害が起きて、労働者が必然で死傷した後からの、当社の責任無しを、農水、道庁に確認も行い、公文書で回答せよ」

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