エントリー

制度が犯罪

  • 2021/07/21 07:53

法務省司法制度参事官室に、昨日電話を入れて、損保の特約、弁護士特約の運用は、弁護士法違反から仕組まれており、調査、是正が必要と、連絡を、送った文書の記載共々伝えました。

損保が実際は、弁護士と共謀して、刑事、民事事件の指揮を、被保険者、加害者をダミーの弁護士委任者に、権限剥奪意を強制条件として仕立てて、被保険者の意思は向こうで、刑事、民事共、責任は無いと、言い掛かりで争って居る、まあ。

傷害事件だと、故意に医学的証拠を揃えない、刑事事件捜査記録と、免責決定が前提だから,間違っては居ませんが?

弁護士法違反、強要、賠償詐欺等、極悪非道な犯罪です、法務省らも、一定気付いて居るようで、各機関が各々対応が、制度となって居る事が有るのでと。

辯護士を委任するのも、委任した弁護士に、法律に沿い、代理行為を行わせるのも、委任者の意思が第一で有り、弁護士特約の費用を拠出する、損保、共済が、提携弁護士と共謀して、被保険者の意思だ、と偽り、合法な損害賠償金支払いを潰す目論見で、完全な言い掛かりの、刑事、民事とも無責で訴える、争う事をなし、これで不都合が生じれば、ダミーの委任者が、当時者責任を負わされて居る現実が、合法の筈は無いです。

当然ですが、弁護士特約の何処にも「弁護士特約が適用の場合、被保険者は、弁護士を委任するが、実権は一切無し、これでしか、弁護士特約は使わせない、損保が賠償を踏み倒す目的で、指揮を執る以外認めない等、法に反しており、決められて居ませんから」

この犯罪も「傷害事件が起きた事を、故意に証明せず、が常の詐欺事件捜査、捜査記録を、常に作って有る事で、常時成功させられてあるのです”言い掛かり、理由の無い脅迫なのを、この犯罪捜査により、理由を作ってあるんです”」 

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2021年08月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5591287
ユニークアクセス:4767210
今日
ページビュー:2209
ユニークアクセス:2185
昨日
ページビュー:2373
ユニークアクセス:2364

Feed