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何処がまともなのか

  • 2021/07/22 06:41

被保険者、人身交通事故加害者の被保険者が、過失責任10割であれば、被保険者は「刑事、民事共、弁護士委任が、損保の費用拠出で出来る、被害者が任意自動車保険に加入して居て、弁護士特約を付けて居ても、弁護士特約は不適用となる」

この条件の場合「被保険者を、実権全て無しの条件で、ダミーの弁護士委任者に仕立てて、実際には、損保が提携弁護士、民事裁判、裁判官、裁判所を指揮して、判決は、赤本診断、賠償を基本で捏造済みで」

無過失の被害者を相手に「加害者責任は無い、よって賠償債務は存在しない、債務は不存在だと確認する訴訟を起こした、この訴訟詐欺を、法を犯して、常に定期出来て、詐欺を仕切る裁判官、裁判所が、無条件で受理して」

言い掛かりで訴えられた被害者に「お前は、根拠は不要で訴訟を起こせるから訴えられた、反訴しろ、反訴しないなら”加害者責任は無いと、無条件で判決を下すからな、訴訟の提起には、定期理由、根拠は不要なのだ”」

こう、訴訟詐欺が正しいんだと、法螺を吐いて脅迫するからくりと、闇でされて有ります「で、反訴すると、債務不存在確認訴訟を、損保、提携弁護士、訴訟詐欺裁判官の共謀詐欺訴訟だから、取り下げて”被害者が、賠償金欲しさに加害者を訴えたんだと”でっち上げた形に持って行く訳です」

こんな詐欺訴訟行為、人身交通事故事件加害者達が、そもそも思いつきもしないから、被害を加えた相手を、債務はお前に対して存在しないからな、と訴える等、考え付きもしません、普通の加害責任者は、一応の常識位、多くの場合持って居ますので、又。

傷害事件と扱われて、刑事調べを、やらせの調書でですが、受けており「現実と思いっきり異なって居る、詐欺調書に沿い”加害者責任を認めて、自分が加入している損保が、被害者に対して、賠償金支払いする筈です”と、やらせの刑事調書を作り、署名して居ます」

その後「損保の指揮で、損保が飼って居る提携弁護士を、ダミーで、実権ゼロが条件で委任させられて”自分に傷害事件加害者責任は、一切存在しない、これを確認する訴訟を起こした”と、訴訟詐欺に走る等、普通の人身交通事故事件加害者は、考えもしないですから」

この一連の犯罪は「刑事事件の捜査を”傷害事件が有った事を、故意に立証しない闇の警察、司法、法務省犯罪”が常時稼働して、成功させて有るから、傷害事件は証明されないから、加害者責任は無いと、やらせで仕組んで有るから、こんな恐喝と詐欺を組み合わせた、司法犯罪が常時成立、成功させられてあるんです、刑事事件捜査記録の写しを、当たり前の知識を踏まえて検証すれば、このからくりが事実と理解出来ます」

この恐喝、詐欺裁判も「基本、日弁連が昔にでっちあげた、赤本診断、賠償”論”を基本とさせた、詐欺判決を、事前に仕組んで有る”代物となって居ます”合憲、合法は、初めから通さない、単なる恐喝、詐欺の追認を決めて有ります」

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