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送致までの期間が、全く違っている現実

  • 2021/07/23 06:23

昨年8月11日に起きた、札幌方面東警察署所属、留置管理課勤務警察官による、意識を飛ばしてトラック後部に突っ込み、乗員に怪我を負わせた事件、事件発生から、送致までの期間は20日位の筈です、主治医、医療機関への捜査はせず、初めから「傷害加害事実、責任を認めて、賠償責任も果たすと、嘘と承知で作った、加害者調書も合わせた、やらせ送致です」

今年3月29日に起きた、重量物転倒による、人身傷害事件は、現在まだ、実況見分と、加害者の調書作りと、主治医への捜査は、まだでは?の状況です、事件後もう4カ月近く経過して居るが「逮捕事件では無い、傷害事件の、一定正しく、傷害事件である事を、刑事捜査段階で証明して、傷害事件だと言う事件構成を、ひっくり返されないように、一定の事実、証拠を揃えて、送致で有れば、怪我が重ければ特に、カ月単位、刑事段階の捜査は、必要なんですよね」

この二件の、どっちも傷害事件での「警察段階での捜査の内容の、全くの違い、酷過ぎるでしょう、人身交通事故事件が起きれば”あらかじめ、被害者が、傷害事件で人体に被害を受けた事の、特に医学的立証を、捜査の要件から外す捜査”傷害事件は起きて居ないと、刑事事件捜査で捏造する事を、実は大前提と仕組んで有るから」

人身交通事故事件が起きた後、20日位でほぼ、傷害事件を証明せず、送致を終えて有るのです、初めから、傷害事件を証明しない送致、と仕組まれているし、事件後20日位で、傷害事件は証明無し送致完了のからくりなので”事前に、証拠証明上、傷害事件加害行為は無い”と捏造して貰える加害者は「はいはい、車の事故で、相手に怪我を負わせちゃって、御免なさい、賠償も、加入している損保が変わって、ちゃんと果たしますんで(口先だけだけどな、どうせ捜査で、傷害事件は無い事とされるから、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所が、賠償など、赤本基準を基本で、実際の怪我の程度、被害は無関係で、適当に踏み倒して終わらせるし)」

これで終わらせて貰えて、後は「居直れば通るからくりとされて有ります、傷害事件は証明して居ない、よって傷害事件は起きておらず、加害責任も無い、これで検事も決定で逃がして有るし」

このからくりが、常に成功させられるように、傷害事件発生後20日位で、やらせ捜査で送致、傷害事件は起きておらず、加害者は責任無し、加害者と加入損保、提携弁護士、裁判官、裁判所は、やらせ賠償裁判で、債務は不存在だ、と訴訟詐欺に走り、成功させて有る訳で。

一般的な傷害事件の、ちゃんとした捜査と同様に「カ月単位、重い怪我であれば特に、被害者の治療、診断の経緯も鑑みた捜査を重ねられれば、この警察、司法、法務省犯罪、傷害事件抹殺から仕組んで有る、人身交通事故事実抹殺、刑事、民事事件の闇のからくりは、破綻するんです」

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