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公開で、警察、司法、法務省他巨大犯罪を

  • 2021/07/31 08:46

偶然にも、札幌方面東警察署の複数部署が「損保が加害者側で、傷害事件加害者が負って居る、損害賠償保険金支払い責任を負って居る、傷害事件の捜査扱い、二事件が起きて、捜査が行われて来て居まして」

一件の傷害事件は、東署勤務警察官が加害者の、追突による、被害車両運転手への、重い傷害加害事件でして、もう一件は、重量物転倒による、第三者が下敷き、年単位の重傷を負った、傷害事件となって居ます。

人身交通事故事件は、交通二課が捜査の担当で、検察庁交通部検事が指揮を執り”闇の設定通り、傷害事件である証拠抹殺”これで捜査終結、傷害事件は起きて居ないと、捏造して事件処理、加害者と加入任意損保、自賠責事業には、損害賠償責任も無し、これを合法だ、と、偽造証拠で通させて有ります。

もう一件の、重量物転倒による、第三者が下敷きになり、重傷を負った傷害事件は、東署刑事一課強行犯が、傷害事件で捜査しており”被害者の私が、主治医への捜査も要求して、医療証拠を揃える捜査も、公式に実施されて居ます”傷害事件抹殺を、刑事事件捜査で果たす、手は使われて居ません。

この二件の傷害事件、共に札幌方面東警察署が、二部署で扱って居て、一件は「司法、警察、法務省犯罪、加害側損保が、対人賠償、補償を踏み倒せるように、常時傷害事件の証拠隠滅捜査で終了させて、傷害事件は無い故、刑事も民事も、加害者責任は無し!と、出鱈目捜査、送致が武器で、成功させて有り、もう一件は」

傷害事件が起きた事は、被害者の主治医への、医療証拠を揃える捜査が必須、これが無ければ「傷害事件は起きて居ない、これで終わりとなるので、被害者の要求もあり、主事への捜査も実施中となって居ます、真逆の傷害事件捜査が、札幌方面東警察署の、複数部署で行われて居ます」

上の詐欺捜査、検事も裁判官も、確信犯で常時傷害罪証拠抹殺捜査以外認めず、送致させて、加害者無責決定、対人賠償は踏み倒して通せている、手口の実践事件で、下の事件は「一定正しい、傷害事件が起きた証拠の医療証拠も揃えて有る、と言う捜査事実です、同じ傷害事件で、同じ警察署扱いで、真逆の捜査、事件処理となって居ます」

全ては「損保、提携弁護士が、合法な対人賠償をせず、踏み倒して逃げられるように、これが理由です、加害者は、この警察、司法、法務省犯罪を熟知して居れば”いかようにでも、責任逃れして通せる訳です”」

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