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士師資格者は、無資格者の指示で資格業務を行ってはダメ

  • 2021/09/13 15:17

士資格者、国家資格者は、無資格者の指示により、自分が持って居る、士、師国家資格者業務を行う事禁止、国家資格に違反します、資格停止、取り消し、刑事罰則適用の扱い対象です。

この法律事実を踏まえて「損保は凄いですよね”法曹資格者、医師を、無資格なのに、下僕で従えて、士資格者に、士資格者業務違反を、指示して行わせて、成功させられて居ますから”医師、弁護士、検事、裁判官が、損保の指揮下に入っており、損保の意思を受けて、国家資格者業務、無資格者の指示に沿った、違法な国家資格業務を常態化させて居ます」

今年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒、所有者で無い人間が下敷き、重症をった、重過失傷害事件の刑事捜査でも「医師法違反そのものの、傷害事件が起きた事を、主治医が医師法を持って証明する為の、刑事事件捜査手続きで”捜査機関の要求を受けた主治医が、患者、被害者からの、診療に関する情報を、捜査機関に提供する為の必須手続き、患者からの合意無しで”主治医は、医師で無い、捜査関係者からの指示を受けて、医療行為を行って居ます”患者を無視してです」

医師法第17条違反、主治医も、です「国家資格者の医師は、医師の国家資格業務の遂行に当たり、医師で無い者の指示を受けて、医療行為を行う事禁止、この罰則付き法律に、見事違反しています、捜査機関と医師共々、医師法第17条違反が適用されて、医師法第32条でしたか、医師は3年以下の懲役、100万円以下の罰金刑が科せられる、医師法の規定です」

傷害事件を、但しく立証、立件するのに必須の証拠、証明は「医師法規定を正しく遵守した、傷害事件だと証明出来る、主治医による、医学的な、傷害受傷被害の証拠証明が、大前提で必要ですが”捜査機関と主治医とで、医師法第17条違反の捜査機関指示による、医師の医療行為で、医学的証明を作って居ます”が」

医師法第17条違反ですから、医学的に合法な傷害事件の証拠、にはなりません、刑事罰則が適用となる、犯罪によって作られた証拠は、証拠価値は有りませんので、傷害事件の証拠は失われますから、傷害事件は立件不可能で終わりです。

傷害事件である医学的証拠、合法に作られた、揃えられた、医学的傷害事件の証拠が失われたら、傷害事件は潰れて終わる、捜査機関と担当の医者、ここから知らない無様さです。

傷害事件受傷被害患者のカルテの写しを、加害者委任弁護士が取り「医師法第17条違反で作られた、揃えられた、医学的傷害事件証拠だと、医師法の正しい知識を備えて証明すれば、傷害事件で起訴して居ようと、傷害事件である、医学的証拠が無効となれば、傷害事件は潰れるんです”患者の意志、ですよ、医師が守らなければならない、傷害事件である、医学的証拠の取り揃え、医師の資格業務で、合法とする為に必要な要件は”」

刑事も、検察庁、検事も、弁護士、裁判官も、医師自身もきちんと理解出来ていない、医師法第17条による合法、違法と言う事です、出鱈目な傷害事件捜査、立証が常、揃って無知だから、今まで医師法違反で傷害事件を、訴追して刑事罰を適用させて来れた、が事実です。

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