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日本初の、損保、司法犯罪債務不存在確認訴訟、医師法違反後遺症審査が俎上に

  • 2021/10/29 09:03

日本初でしょうね「人身交通事故対人賠償裁判、定番の訴訟詐欺、債務不存在確認訴訟で”後遺症診断書偽造、行使、自賠責料率算出機構が、医師法違反、偽造後遺症診断書で、国として後遺症詐欺審査実施”この事件が、公式に提示された訳です」

今後、裁判上でも「後遺症診断書偽造、行使、偽造診断書で、国の自賠責事業が詐欺後遺症審査実施、不認定、これも審理?もされると言う”ようやくこの損保、司法犯罪も、公式に実例、証拠を持ち”司法の場でも、正しく扱われる実例作りが実現したんです」

第一ですよ「医療機関が休院日を”後遺症作成日、患者が主治医の診察を受けて、後遺症診断書作成委任した日”と捏造する愚かしさ、馬鹿を超えて居ます」

当然ですが、受診はしておらず、後遺症診断書は偽造作成です「元々の、後遺症診断書の作成日は、平成28年3月30日でしたが、損保から医療機関に、平成29年12月31日に、後遺症診断書作成日を変えて欲しいと求めが来たからと、偽造後遺症診断書作成日”だけ”この日に書き換えた診断書です」

当然ですが「カルテの記載には”後遺症診断書の内容は同じとして、作成日を、平成28年3月30日から、平成29年12月31日に、偽造で書き換えた、とのカルテ記載は有りません”カルテ、後遺症診断書共に、偽造と言う事です」

この犯罪、札幌地裁民事訴訟にも、公に持ち出されて居るから、もう闇に葬る事も出来ません、医師法違反行為事実も、もう公式に、実例証拠で残ります、犯罪行為事実は、公文書記録に残ります。

当然ですが、主治医は最高位で、医師法違反行為者責任を問われます、愚かしい事をまあ、国家資格者業務の意味も、まるで理解出来て居ない結果でしょう。

同様の犯罪、カルテ、診断書偽造、行使事実証拠も、山のように裁判所、裁判資料も含めて揃って居るから「こう言う形で、民事裁判上の、診療録、診断書偽造、国の賠償事業でも、偽造診断書で後遺症審査実施、賠償詐欺が、公式に表で取り扱われた事件、が出来た事は、今後様々に、損保指揮、司法犯罪糾弾等に、となります」

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