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整合性を取る事、と

  • 2022/01/06 07:48

@記載先公権力、小樽警察署から”早急に、行政所管法律事案で、同じ行為で合法、違法共公文書が出されており”記載関係機関が集い、法令遵守の可否に付いて、法令遵守不要、必要に付いて、公式の答えを出すように、法の遵守不要でも、公文書で認めれば、法令遵守せず、に従うので、との強い要請が出されて居ます

@環境省、札幌市役所、小樽市役所”道庁、振興局からの強い命令で、小樽市幸2丁目18-44,39土地に、現実の行為として、廃棄物土砂投棄して、道路以外の土地で公道造成事実”が法に反して居る事を、証拠も揃えて、道庁に来て立証せよ、道路地で無い国有、民有地に廃棄物土砂投棄、公道造成が違法、犯罪と証明せよ、法に反したら違法と証明せよ、道は、これ等行為事実に違法無し、と公文書で証明済み、反証せよ、との事です

                                   令和4年1月6日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

環境省北海道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-786-1234 廃掃法規定否定、本省の指示必須
秋元札幌市長、市議会
FAX011-218-5105 環境局
FAX011-218-5177 宅地課、産廃土砂で道路造成適法は?
迫小樽市長、市議会、建設部水上、塵減量森他、職員課は、法令遵守不要
FAX0134-25-1487 総務部職員課新谷課長、記載先配布
鈴木道知事、道議会、道路課、農道整備、環境生活、農務
FAX011-241-8181 知事、記載強権命令、出頭命令も出す事
FAX011-232-1156 環境生活
中村裕之衆議院議員小樽事務所
FAX0134-21-5771 廃棄物投棄合法、公道自由造成も合法市
金子原二郎農林水産大臣、農地管理本間、農地政策丸山、佐藤課長補佐
TEL03-3502-6445、FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画課、高原他担当
FAX03-5253-1551(24-523)熱海の事件も根底から
小島裕史道警本部長、生活経済、捜査課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、記載先、小樽警察署生活安全課から、下記公文書に付いて、法に則している等問わず、合法、違法回答を公文書で出すように、法に反して合法公文書でも従う、同じ事案で、真逆の公文書、行政行為では、捜査が破綻する故、早急に公文書で答えを出す事、と求めが出ています。

(1)道庁、後志振興局は”小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、一廃、産廃混入土砂を大量に投棄させて、赤道と言い張り、道路造成、不特定多数の使用に供させている事実に付いて”産廃等は見当たらず、違法は無し、との公文書を出して、コンクリート、アスファルト、タイル、一般塵投棄は違法無しと、公式決定している事実が有る 。

(2)札幌市環境局は”現地での、私と撮影者、小樽市役所塵減量推進森課長、都市計画高橋係長と部下による、この土地への産廃、一廃投棄、埋設事実確認、証拠物採集も含めた事実確認映像と証拠物”を持ち、廃棄物投棄、土砂に混入が証明されており、自然素材と認めぬ、現地で廃棄物を除去、合法処理が必要、と公文書を出して居る事実が有る。

2、上記(1)(2)公文書に付いて”この土地に投棄、埋設されて居るコンクリート、アスファルト、タイル、サイディング、鉄筋、木類、布類、プラスチック類は、廃棄物か、自然素材か、記載先が集い、公文書で統一の答えを出す事”これ等を自然素材と公式認定しても、小樽署は従うので、早急に集い、公文書回答を出すよう求める、との強い求めが出ています。

3、小樽市建設部は”この土地への、上記人工物混入土砂大量投棄、道路造成、一般の使用に供させて居る行為は、一切法令違反無し、逆に、私有地に土砂仮堆積が、宅地造成法違反である”と公文書を出して居る、道路用地で無い土地に、人工物混入土砂を大量投棄させて、恒久公道造成、太くて多数の通行に供させて居る事が、全て合法との根拠を、宅地造成法を持ち、公文書で証明せよ、との求めが出ています。

4、この公道に付いて、道庁、小樽市役所は”赤道と言う公道、全て合法な公道”との主張との事だが、であれば”小樽市が管理権を持つ公道、安全管理責任も全て小樽市が持つ公道”で間違い無い事を、公文書で証明せよ、補修、安全対策、事故発生後の管理者責任をはっきりさせる必要が有る。

5、但し”赤道と言い張っても、18-39民有宅地への、人工物混入土砂投棄(同庁、後志振興局も、18-44国有農地埋設と合わせて実施させて来た、等認めている、赤道なら、小樽市全責任、道は越権干渉、違法干渉)は、明確に違法故、行政責任で撤去、崩落、転落防止工事実施を、早急にしなければならない、危険な公道造成、不特定多数の使用に供させている現実なので、当然、道路交通法の適用も、正しく生じているので”民有地も行政が、独占管理所有権で、道路造成、使用権が有る、として拒む(土地侵奪の罪不適用根拠)なら、拒む法の根拠記載、公文書を早急に出す事。

6、道庁、振興局環境生活課は「上記土地への人工物投棄、埋設が、廃棄物処理法違反、違法な公道造成、不特定多数の使用に違法に供させて居ると、札幌市役所、小樽市役所塵減量推進課、環境省が主張しているが、廃掃法違反との証拠と、法の根拠を添えて、道庁に出頭して、違法と証明せよ、道は公文書、主張の通り、廃掃法違反、宅地造成法違反等全てを否定して居る、出頭して、違法と証明しろ、との命令を出して居る、道から強制出頭、違法証明命令が出る筈です」

7、参考記載ですが”であれば、先ずは道道から、同じ行為、生コン投棄、同様の物質投棄して、違法、犯罪にならない事で間違い無いですね?”と確認した所、環境生活課は”道は違法無し、と公文書も出しているが、他の公道で実施は犯罪で摘発される?この土地では合法だが?”との答えを出して居ます、赤道主張の道なので、小樽市が、市道として管理等全責任、道庁、後志振興局は、関与権無し、は認めています、何故赤道、小樽市管理公道なのに、昭和61年に、農林省指示で、18-44国有地で、道、後志振興局が測量実施したのか?小樽市管理市道の筈なのに?との疑問も発して居ます。    

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