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損保ジャパン顧問弁護士に

  • 2022/01/06 10:47

損保ジャパン顧問弁護士に電話を入れて、刑法第160条不適用事実、この権力犯罪と、対人賠償犯罪で踏み倒し、公金詐欺も常態化させて有る、極悪非道な、警察、司法他犯罪に付いて、話しました。

xx弁護士ーあくまでも”損害の賠償と言う事で、公務所に出した診断書に、虚偽の記載が有る、との認定が困難と言う事で”あくまでも”受傷から7日~10日で治癒見込みと、初診時に主治医が判断した訳で、その後治療が長引いても、公務所に虚偽診断書を出した、とも、証明が困難と言う。

私ー東京地裁書店で、合法記述と認めて販売書籍に”加害者の点数の配慮と、賠償潰し目的で、常に7日~10日と、警察用診断書を作成、発行して有る”この診断書は、あくまでも”行政用の証明書”で、他に出さない事としてある、正しく治療した、賠償用診断書は、別に作って出して居る、警察用診断書は、警察も信用して居ない、等記載されており、実行されている通り。

私ー占いでも有るまいし”初診時に、治癒見込みを記載する事が間違いでしょう”分かる訳が無い、初診時に見た位で、司法裏マニュアルにも”むち打ちに付いて、予後の経過は3カ月を超えなければ分からないが、そんなに賠償して居られないから(騙して)示談させて、後は自費と健康保険で治療を続けさせる”との記述と、労災も認めている、このカルテ他偽造、公金詐欺も有る、カルテ、診断書、レセプト偽造の犯罪で成立させて有る、言い訳出来る事では無いです。

辯護士ーそうですね~~~

私∸これ等の、警察、司法ぐるみの犯罪は、刑法第160条不適用を武器とさせて、成功させて有る、主治医に刑法第160条が適用となれば、主治医はもう、診療録、診断書、レセプト偽造に手を染めなくなります、医師免許が飛び、摘発されてしまう訳だから。

辯護士ー~~~

私ー被害者調書を録る時点で”初めの偽造診断書の治療期間を超えているのに、強引い軽微な怪我、刑事罰不適用の怪我”で押し通して居る、刑事調書取り、送致、検事が処分決定の時点でも、治療を受けて居るならば、初めの偽造診断書は、現実に虚偽と証明されて居るから、捜査中も治療継続、に沿った診断書に差し替える事、これで軽微な怪我、刑事事件扱い免除、は通らないから、と求めて居るんですよ。

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