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公務所宛診断書なので

  • 2022/01/14 07:23

@別紙文書にて、各医師に発行依頼した、後遺症診断書と、経緯記載診断書は、国交省の自賠責強制事業提出故、傷害事件補充捜査の医証にも、写しを使用致します、国交大臣、補償制度参事官室”自賠事業による診断も、量刑の軽重に係る、重大な証拠です”加重診断、医師の診断等に、医学的所見は存在せず、国交省診断、診断者不明診断では医証にならぬ故、大臣名診断書発行を求める、大臣、医師法違反診断は、医証になりませんが?刑事捜査証拠です、合法ですよね

                                  令和4年1月14日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※秋元市長、市議会、会計検査院、厚労大臣、地方公務員共済、国保課”市保健所医療政策佐藤他担当、医療機関受診は全て健保適用、第三者行為傷害?一般傷病偽装はカルテ、レセプト偽造が必要?意味不明、医療機関受診は全ての傷病で、正しく健保適用、求償等不要”と公式回答

斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官他
FAX03-5253-1638 加害者、重罪求刑有り
森田祐司会計検査院院長
FAX03-3581-3251 第三者求償徹底、表向きだけと
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 刑法第160条の正しい適用を
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 医証偽造を判決でも命令判決日常
損害保険ジャパン株本社自賠、任意部署
FAX03-3349-1875国交大臣と社長名、自賠診断書発行を
東京海上日動本社自賠、任意部署、札幌支店経由、刑事捜査証拠必須
FAX011-271-7379大臣と社長名診断書発行必須
後藤茂之厚労大臣、医師の診断否定大臣名診断書、労災事業も発行を
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
道労働局長、道内労基署長、大臣名労災診断書、事件証拠とせよ
FAX011-737-1211労働局長にも回付、拒否なら職権濫用 
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393医師法違反大臣診断、何故証拠採用無し 
大谷直人最高裁長官 裁判官は何時から、医師に診療録等偽造命令発を
FAX03-3264-5691
秋元札幌市長、市議会、地方公務員共済、保護課、保護も医療費詐欺日常
FAX011-218-5166市挙げて、カルテ他偽造、公金詐欺共犯 
札幌市保健所所長、医療政策上野、佐藤他、犯罪共犯担当
TEL011-622-5162、FAX011-622-5168
保険企画課松本係長他、何が求償手続きを、ですか、市挙げて詐欺犯で
TEL011-211-2960、FAX011-218-5182

1、秋元市長、市議会、厚労大臣、会計検査院「札幌市保健所医療政策課、佐藤他担当は”第三者行為傷害受傷で健保使用は不可等無い、一般傷病偽装せず、正しく健保で医療費支払い完結で合法、求償等意味不明、一般傷病とカルテ、レセプト偽造等不要”医療機関受診は全て、合法に健保で医療費7割支払いで終わり、犯罪等起きない、求償を求める法の規定、厚労省、会計検査院が間違って居る」と公式回答して居ます、これが保健所の実態、診療録、診断書、レセプト偽造、行使に加担の筈、医療監査等出鱈目と言う事です。

2,別紙の通り「国交省事業、自賠事業による、国交大臣責任、医師の医療行為、診断を、医師法違反大臣責任診断で公式否定診断の合否も踏まえて”各主治医に、令和2年8月11日、山本孝一巡査加害傷害事件、被害者の私の、後遺症診断書作成依頼を行いました”この診断書は、加害者が冤罪主張、自賠事業共故、傷害事件補充捜査、公式事件化の医証にも、共に公務所宛医証故、共通で証拠使用します」

3、国交大臣、自賠窓口、本件関係損保ジャパン、東京海上日動社長「自賠責事業、大臣責任診断、加重、主治医の医療行為、診断を、医学的所見に乏しい故否定診断に付いて、大臣、両損保社長名の、刑事事件証拠医証として発行を求める、加害者の量刑に付いて、主治医の診断と、大臣診断どちらが合法医証か、量刑が全く異なる故、必須の大臣発行診断書で有るから」

4、過去、平成17年9月12日発生の、同様の交通事故傷害事件、被害者私、加害者山田千x子氏が、ドライブレンジに入れた車を、無人で走らせて、各家から電話帳回収、車が加速して追い付けず、私の車に激突、私のいない所で、警察と共謀で”事故は軽微、私は怪我無し”と捏造で不起訴、加害者、加入損保と弁護士、この調書で、私を詐欺と恐喝、区検に訴えて再捜査、警察捜査拒否事件は”悪質故禁固刑求刑を検事は望んだが、警察捜査拒否故、40万円の罰金刑で終わり”でしたが、山本孝一氏事件は、加害者警察官、悪質さは同様、警察は捜査に協力なので、禁固刑求刑を視野に?但、大臣自賠事業診断書と、主治医の診断書で戦えば、どちらが合法医証かで、量刑が全く違います、今後主治医、自賠事業大臣診断の争い刑事裁判が常、となるでしょう」      

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