エントリー

報告事項

  • 2022/01/14 11:46

札幌市役所の各部署に電話しまして、「地方公務員共済健康保険も共通の”第三者行為傷害傷病の場合、健康保険適用は不可、健康保険が正しく適用される傷病は、一般生活を送る中で、偶発的に生じた傷病で有り、故意による傷病は、健康保険適用不可能”故意による傷病を、第三者行為傷害としてある、この規定知って居るか?と」

札幌市医療費給付担当、総務課、法制等に電話を入れて、確認した答えは「そんな教育は、共済課から受けておらず、知らない、だから守れる筈が無いと、はっきりと、明確な、法の蹂躙事実回答が得られて居ます」

まあ、公権力からして、ここまで無知無能、思考力欠落、欠損?じゃあ治癒は無いな?(;^ω^)と言う現実なのです。

札幌市で言うと、国保課は加入者に「第三者後遺障害が原因の傷病の場合、国保で医療費7割給付は出来ません(緊急避難と言う理由で)国保事業は、第三者行為傷害求償手続きを取り、仮に医療費を立て替えて支払い、後日加害者側に、求償を掛けますと、国保加入者に通知して居ます」

それなのに、札幌市職員が加入、地方公務員共済健康保険事業は、第三者行為傷害?知るか、医療機関を受診すれば、どんな傷病で有ろうと、全部健康保険で7割、医療費が出るんだ、こうですからね。

法令遵守等、言うのも無駄ですね、職員の質が悪過ぎます、法曹資格者とどっちが?のレベルでしょう、これですからねえ、、。

法を所管している国家権力、こんな腐敗無知集団が、国がどんどん、一部の腐敗国家権力により、短絡権力犯罪国家化して行って居ます。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2022年01月

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5949210
ユニークアクセス:5120806
今日
ページビュー:1103
ユニークアクセス:1096
昨日
ページビュー:2328
ユニークアクセス:2269

Feed