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刑事事件捜査用医証、医師法違反国の診断も

  • 2022/01/14 16:23

;人身交通事故で負った怪我に付いて、主治医が医療行為実施、それを踏まえて診断、でも無いのが人身交通事故傷害事件、、損保用に、警察、司法ぐるみ、軽い受傷と常時偽造診断書作成、発行で、傷害事件を捏造で纏めて送致、不起訴とさせて、この後、軽い怪我だ、怪我は嘘だ、示談しろ、後は健康保険で、一般傷病と言う事にして治療を続けろ!と恐喝、強要と言うシナリオです。

;そして”後遺症審査手続きしたら、何処の誰が、何の合法により、医師の医療行為、診断を否定したのか、一切証明無しで、主治医の医療行為、診断は虚偽、後遺症は無い”と、怪文書でしか無い、自賠事業?診断で否定が通せて居ます、刑事訴訟法手続きもこれが絶対の、怪文書診断である、主治医の医療行為、診断は虚偽、でっち上げだ、で通って居る訳です。

;一体誰が、何の法律規定で、国の強制保険事業、自賠責事業で”怪文書診断で、医師法、医療が違法、犯罪だ、と決めたからと、通る”こんなテロ犯罪を、絶対とさせて通して来たのか、定番の司法犯罪の特徴ですよね”合憲、合法が犯罪、犯罪こそ、憲法、法律根拠無しで正しい、判決を下して、合憲、合法根こそぎ破壊を成功させるのは。

;札幌北新病院から”いい加減な警察用診断書”が出来た、と連絡が来ましたが、あまりの酷さに却下!何故一週間の加療と、医学根拠無しで、警察用診断書を作成、発行したのか?で、この日以降も、損保が支払い強制打ち切りするまで、治療を続けられたのか、他院を受診する用言った理由と、他院の検査の結果がどうだったか、これ等も記載する用、傷害事件の加害者責任の軽重に、大きく関わる医証なのだから、これ等も伝えて、詳しく記載させる事としました。

;治療を中止するに至った理由は”損保が支払い拒否したから、一時治療を止めた”これを医師は、書けない決まりと言って居ましたが、医師と損保間で、闇の決まりを作って有る等、私には関係有りません、ですが、損保が支払いを打ち切る、と言うと、医師は治療を止める闇のからくり、損保の指示で、医療を行って居る、が発覚するのが拙いんでしょうね。

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