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主治医は、損保の指示で医療行為を

  • 2022/01/15 09:34

主治医は、損保の指示を受けて、医師の国家資格責任は放棄して、医療業務を遂行して居る、私の主治医も、これが事実だと、まあ、どの「損保が医療費を払う、第三者行為傷害患者に対する医療行為は、実際には損保から指示を受けて、医師の国家資格者責任で、では無い医療行為を、恒常的に行って居る訳だから」

この現実です、刑法第160条強制不適用を、医師法第17,20条違反責任強制適用除外、と合わせて、今まで成功させて来れた結果が、医師を医療で支配して居るのは、実は損保、提携弁護士であり、共謀犯は裁判官、裁判所、各監督官庁だ、この事実も、どんどん実例毎、公式立証されて来て居ます。

主治医による医療行為、診断を「自賠責国の強制保険事業で?診断を、誰が下した診断か、これも含めて隠蔽して出して、片っ端から医師法、医師による医療行為をつぶせて居る、怪文書でしか無い、犯罪診断記載書面でです」

今までの積み重ねが、山のような武器を揃えるのに役立っており、上記犯罪事実も、公に表に出せましたし、警察、検察庁から合法化に舵を切らせる、大きな証拠、武器と出来ています。

刑法第160条適用は「損保の指示を受けて、医療行為を行って居る、これが常とされて居る現実に合致して居る、多数の医師全員が、この刑法の適用対象です」

一昨年8月11日に起きた、現職警察官による、一方的追突傷害事件でも「主治医は損保の指揮を受けて、違法も含めた医療行為を行って居るし、自賠責事業は、診断者を不明とさせて、でっち上げ診断記載文書を出して、主治医の医療行為、診断を、違法、でっち上げと否定して、常時通って居る、怪文書診断で、合法診断が、常時虚偽、違法と決められ、通されて居る事実も、公式証明されて居ます」

良くもまあ、ここまでの権力犯罪を、おおっぴらに凶行して、犯罪の積み重ねが正しい、と、警察、司法、行政ぐるみ、法に拠らず常時判決、決定を下して通せて来れた物ですよね。

ようやくこの国家権力犯罪も、事実を表で公表、証明して「犯罪を処断、合法化に舵が切られ出した状況作り等、出来ています。

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