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医師法違反の医証が、正しい医証と、公に捏造されて、公務から強引に通されて居ます

  • 2022/05/23 08:22

令和2年8月11日昼過ぎに発生、山本巡査が意識を飛ばした運転で、信号待ち停車して居た、私が運転するトラック後部に、急加速して一瞬で突っ込んで来て、私が重い怪我を負わされた傷害事件”でも”主治医らの医証は、捜査機関用に、加害者の刑事、民事責任軽減、抹殺を目的とした、軽微な怪我、怪我は負って居ないと、実際の怪我はどうでも良くて、常時加害者責任軽減、抹殺用に、主治医に偽造作成、捜査機関に発行を強要して有り、医師等は常に応じて、偽造医証を捜査機関に発行して有りますので、この道警所属警察官が、傷害事件加害者、の事件でも、当然踏襲されたと言う。

1,札幌北新病院、河野大医師は”東京地裁地下書店でも販売、交通事故医療を巡る諸問題、犯罪賠償用犯罪マニュアルの手口記載の通り、事故から7日しか、交通事故受傷の治療は要らない”と、実際に負わされた怪我がどうかは無関係で、捏造捜査機関用診断書を作成、発行して居ました。

2、この、事実無根の、捜査機関用捏造診断書、軽い怪我ですよと、河野医師が、事実に拠らず作成、発行した診断書が、絶対正しい、傷害事件を証明した医証だ!と言う、闇の司法、警察他共謀、犯罪設定を、この傷害事件でも適用とさせる事と”現実には事実無根と、加害者、加入任意損保共栄火災らで証明して居る、加害者加入任意損保が、被害者に対する、損害賠償責任支払いを行います”と、雛形加害者員面調書記載自白も、当然の事で潰して不払い実行、国保不正使用に応じろ、強要を拒んだから、が理由です。

3,で「傷害部分の支払いは、強制打ち切りを飲めとの、人身傷害特約損保、東京海上日動からの強要に応じた”以後の治療は、一般傷病と偽り、国保不正使用で治療継続、で、東海と話が付けられて”事故から7カ月半、傷害部分の補償が、人身傷害損保により行われて居ます」

4,で「後遺症審査は”人身傷害損保、東京海上日動が、調査事務所による、医師法第17条違反診断が出て居て、主治医複数と、検査技師による、検査等の結果と、これを持った診断、頚椎二か所変形、視力急激低下は、医学的に存在して居ない”つまり、主治医複数と、検査技師は、賠償金偉いで虚偽検査結果捏造、虚偽診断を付けたと、自賠責後遺症審査?で、医師法第17条違反診断をでっち上げて、決めたから、違法診断が主治医の医療行為、診断を、強制否定して正しい!で通すと、国交省が頭で、犯罪診断で主治医らの医療行為、診断は、賠償金狙いの詐欺と、法に拠らず決定して通すと、犯罪診断絶対、を通すべく犯罪を重ねて居ます」

5、つまり”医師の診断等は、傷害致死傷罪加害責任者の刑事、民事責任軽減、抹殺を目論み、公に軽微等偽造させて、常時偽造と承知で、偽造医証を刑事訴訟法手続きの絶対の武器だ!”のみ、常時押し通しに走って居ます、その先の、主治医の作成医証、カルテ記載に沿った診断書等は無効だと、自賠事業、損保事業、下僕の警察、司法からして、これを押し通す事ばかりに狂奔して居ます。

6、山本巡査”も”これだけ公になって居る、医証を偽造する手で、傷害事件加害者責任軽減、抹殺が常時成功させて有る”司法、警察他、国家権力犯罪の恩恵を受けて居られるんですよ、司法警察員も、憲法の、平等の権利、でしょうか?

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