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公権力が公文書に、犯罪合法、犯罪にならず、記載でも

  • 2022/06/04 07:59

;タイル等製品、空き缶、ペットボトル、プラスチック加工製品、布、紙類等加工品等等が”小樽市幸2丁目18∸44国有農地と、18-39民有宅地に、大量違法投棄され、堆積して有り、違法な国道造成されて、通行させて有ります”道庁、後志振興局、小樽市役所は”一切違法の無い行為だと、公文書も複数発行して、この行為を認めて、重ねさせて来た事も認めて、違法は一切無い!と、公に決めて、押し通しに走って居ます。

;同じ町内の一軒家の、舗装されている場所の舗装を一部剥がして(20平方メートル位)見たら、新築時にこの舗装工事も請け負った建設会社、舗装工事発注業者は”建設廃材瓦礫”解体工事現場から出たであろう、廃棄物混入瓦礫で、舗装下地路盤を造って有りました”多居る製品、スレート系廃材、ペットボトル、缶製品等々、コンクリート、アスファルトも多数ですが、コンクリート、アスファルトは、平成19年か?産廃から除外して有るので”廃棄物から除外して居ます。

上の事件では道庁、後志振興局、小樽市役所らが共謀して「一切違法、犯罪は無い、廃棄物不法投棄を現認したが、違法、犯罪は無いから、何の措置も不要だ」

こう言う内容の公文書も、公式に出して居て「正当な”廃棄物土砂大量搬入、投棄、違法な国道造成だ!”こう、未だに強弁し捲って、現状を続行させる、治外法権国家権力集団らしい、犯罪隠蔽工作で、犯罪が行われている現状を隠そうとして居ます」

下の書き込みの事件では「札幌方面東警察署生活安全課警察官二名、札幌市役所環境局職員四名と、私が集い、行為者の共Ⅹ住建は、逃げて来ませんでした、やっぱりなあと、の上で、舗装一部カットして、掘って見て”廃棄物が埋まっている事実確認しました”」

こっちの事件、新築時に舗装も請け負ったx同住建が、舗装工事業者に埋めさせた、大量の廃棄物混入瓦礫は「地権者責任で、掘削して、物品毎に分けて、正しく処理が必須!等を指示されて居ます、小樽の事件の扱いの真逆です」

この二事件の、公権力の公務事実、の不整合実態を見ても、公文書、判決、決定も含むに「犯罪は正しいのだ!と書いて、強制力を発動に暴走しても、犯罪合法化が、物理的にの果たされる、訳が無い事も立証されて居ます」

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