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損保、弁護士犯罪

  • 2022/06/23 19:21

@令和3年3月29日に起きた、山本xx氏氏所有、高温焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件に絡み、山本xx氏に対する相続人、xxxx氏、東京海上日動、双方が東海違法費用拠出で委任、中島弁護士が、札幌市国保企画課に直接電話で、求償書類、誓約書、示談署は偽造、遺産金詐取行為狙い等、脅しを先ず掛けた事件、東京海上日動は、正しく事実と認めて居ます

                                  令和4年6月24日

                          通報者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

〒001-0031 札幌市北区北31条西7丁目3番1号
札幌北税務署 資産税課税部門、小田担当
TEL011-707-5111
〒00
xxxx様
携帯080-1
FAX011-
〒060-8531 札幌市中央区大通西3丁目3-7
東京海上日動火災保険(株)
札幌損害保険サービス第4課、木村担当
TEL011-350-4357
FAX011-271-7379
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署長、刑事一課強行犯xx警部補、刑事二課xx警部補
TEL011-704-0110
札幌地方検察庁、上記傷害事件事件担当検事
FAX011-222-7357
札幌市国保企画課
TEL011-211-2341
FAX011-218-5182

1,令和4年6月23日、午後11時16分~東京海上日動第4サービス課、TEL011-271-7347、木村担当との会話纏め。

山本-仮の話として”昨年3月29日に起きた傷害事件に絡み、札幌市国保事業に、弁護士を使い、山本繁樹が加害者とした、第三者求償手続き書類も、示談書類も偽造の疑いがある、札幌市は、何故山本昌城氏に、父親の第三者求償債務支払い要求を出した、こう言った書類は、偽造だと扱うべきなのに、何故請求を出した”と、弁護士から脅しの電話を掛けさせたとすれば、調教海上日動が弁護士を使い、札幌市を脅させたと、仮の話で聞けが、事実なら、この脅しの理由は何処に有るのか?

木村担当ーその件でしたら、東京海上日動が、中島弁護士を頼んで、xxxxさんと三者で、この問題に対する対応等を協議しており、その流れで、中島弁護士に札幌市国保企画課に、そういう電話をして頂きました、求償書類、示談署は、偽造と扱うのが常なので。

山本ー東京海上とxxxx氏は利害関係者であり、中島弁護士は利益相反で、違法な双方受任をしている、山本昌城氏が、父親の負った損害賠償債務支払いして、東海が、日常生活賠償補填支払いすれば、山本昌城が利益となる、支払わなければ、東海が利益となる、この利害関係者同士の争いを、違法に中島弁護士が、東京海上から費用を受け取り、違法な利害関係人同時受任して居る、この事案は、xxxxが雇った弁護士は、国保、私、東海を相手にして、東海は、山本昌城との間で、父親が負った損害賠償債務を,xxが支払った分が出れば、支払いの可否を、東海、委任弁護士が扱う、この形で、弁護士を、費用負担を各々して、委任しなければならない、東海がxxxxに、東海の提携弁護士を、損害保険支払いとは無関係の、山本xx、被保険者の相続問題で、東海が弁護士費用を拠出して就けて居る事は、明白な違法な費用拠出で、違法な受任だ、東海と中島弁護士は、弁護士法第27,72条違反、非弁事業者と提携弁護士による、弁護士法違反犯罪行為となっているし。

木村ーしかしですね、弁護士特約は、損害賠償に係る争いが有れば、弁護士費用を拠出出来る特約で、、。

山本ー山本xx、xxの遺産相続問題は、損保が関わる損害賠償事件では無い、東海は、私を詐欺行為者と言い掛かりを付けて、東署刑事一課を騙して動かし、私を嫌疑者とさせて、違法な詐欺冤罪で捜査もさせて、詐欺の嫌疑自体言い掛りと発覚後も、理由無く不払いを続けて来て、今度は傷害事件加害者が出した、求償手続き書類、立て替えられた国保医療費を支払う、とした誓約書が偽造だだの、当事者間で交わした示談書が偽造だだのの言い掛りを、札幌市国保企画課に付けた訳か、求償書類原本は、札幌市国保企画課に有るし、示談書原本は、私が持って居る、コピーで偽造だの、どんな根拠で札幌市国保企画課に、言い掛かりを付けたんだ?

木村ーこう言った書類は、損保等の実務で、本物かどうか?ここから疑問を呈するのが決まりです、ですから求償書類、示談書が正しく効力があるかと、札幌市国保課に。

山本ー札幌市国保企画課は、当事者間示談書類が偽造等無関係だ、札幌市と私が、それらの書類を偽造して、相続遺産金詐取を狙っている、と言う設定か?であれば、私と札幌市を嫌疑者として、東署に被害届け出、告訴提起しろ、札幌市を脅したと認めて居る訳で、民亊の言い掛りで済む事では無いし、私を詐欺嫌疑者とでっち上げて、刑事に捜査させた事に続く、詐欺等の嫌疑事件だ、山本繁樹氏の刑事記録も有るから、それも使い、詐欺、偽造等の嫌疑をはっきりさせなければならない、札幌市と私で、書類を偽造して、遺産金詐取を狙ったと言い掛りを、弁護士を使って実行、正式事件化が必要だ。

木村ー相続問題は、東京海上日動は無関係で、あくまでも日常生活賠償の支払いの合否だけで。

山本ー加害者、死去した被相続人が、私に支払ったx00万円に付いても弁護士が、国保企画課に”親戚だから、医療費等に困ったと言われて振り込んだだけで、損害賠償金支払いとは言えない、親戚ならあり得る事と、札幌市は思わないのか?”と、中島弁護士に言わせたんだとすれば。

木村担当∸はい、中島弁護士から、国保企画課に伝えて頂きました、親戚だから困ったと言われて振り込んだだけで、損害賠償金支払いと言う証拠は有りませんから。

山本ー故人、賠償債務者は、コピーの示談書他のコピー証明書を、私の方から受領して、証明金額を私に支払った証明書と、示談署等のコピーを添えて、東京海上日動に、日常生活賠償特約に、支払った賠償債務を再建に変えて、保険金支払い請求して居るよね、この事実証拠は、どう説明するの?親戚だから振り込んだだけ、との、弁護士による札幌市への言い掛りと齟齬を来して居るけれど、どう説明するの?(そもそも、示談金支払いも嘘だ等、市に言い掛り、信用棄損、誣告罪等に該当)

木村ー確かに、その請求手続きは、来ております、、、弁護士には伝えず、国保課に伝えさせました。

山本ー今年3月6日に、当家南側二軒間で、一軒の車庫屋根から、隣家敷地に雪と氷が滑り落ちて、隣家のカーポート、自宅等を壊した事件が起きて、私が経営する会社で双方から委任されて、被害宅の、損保ジャパン火災保険と、加害宅、三井住友任意自動車保険、日常生活事故賠償特約支払い等折衝を担っても居た、三井住友の日常生活事故賠償は、製品の欠陥があるかも、を理由とさせて、過失10割を認めたくないから、加害者、被保険者に弁護士を委任させて、被害宅と争う事を求めたので、行政書士も入れて、双方の示談書、火災保険支払い分は被害者から、残額は加害者から、当社に工事金で支払う事で示談成立、この内容で示談させたら、三井住友は”訴訟は当事者が拒否、債務支払いした分、日常生活事故賠償で、補填支払いが鉄則通り、支払い証明コピーで支払い済み、全て電話、ファクス等で完結、証拠も全てコピーのみ”で終わった事実が有る、同じ任意自動車保険、日常生活賠償特約適用事件だ、弁護士費用は、争う意思と、争う理由が必要、三井住友の答えだ。

木村ー、、、、。

山本ー弁護士を使い、偽造と主張している、私と加害者間の当事者間の示談書類は”私は歩けないから、息子に届けて貰って、山本xx氏は、xxxx氏に、署名押印した示談書を、うちに持参させた事は、xxに聞いているの?”一回目は、私がxxから、じかに受け取ったし、その後は、xxが大体、xxが1~2回?内に届けたんだよね、うちは防犯カメラ、6台付いて居るから、録画も撮られているし、xxから聞いて居ないの?

木村ーいいえ、一切聞いて居ません、xxさんが、山本さんの所に示談書を持参して居たんですか、何時いつの日ですか?xxさんからは、一切聞いて居ませんでした。

山本ーxxは刑事一課の捜査を受けて居て、被疑者調書も複数録られているし、指紋も録られて居て、直筆署名も捜査記録に有る、求償手続き書、誓約書、示談書類には、xx氏の指紋と直筆署名、押印が有る”東京海上日動、xx、中島弁護士が、これらの書類が偽造で、遺産金詐取を、偽造書類で札幌市国保企画課、私で働いている”と、札幌市国保企画課に、脅しの電話で告げた事を認めた訳だ、札幌市国保企画課と私が、偽造書類で遺産金詐取を働いて居るのか、賠償債務支払いを潰したくて、求償書類、誓約書、示談署が偽造と言い掛かりを付けて、詐欺事件を捏造して、支払い逃れを企んで居るのか、東海、中島弁護士から、文書で求償書類、誓約書、示談署は偽造で有る、賠償金詐欺が働かれている、との文書を”委任者が誰かを正しく証明して”出せば、警察に捜査して貰う、どっちが犯罪に手を染めて居るのか、札幌市と私が、偽造書類で賠償金詐欺を働いている、この嫌疑は重大だ、再度の詐欺冤罪でっち上げで有れば、一回騙されて、私を詐欺の嫌疑で取り調べた警察も、重大な責任が有る、一回東海に騙されて、詐欺冤罪で捜査を行った訳だし。

木村ー当社はあくまでも、損害保険金を、xx氏に支払えるかどうかを。

山本ー札幌市国保企画課も、私も、相続人のxxに、被相続人が負って居る、損害賠償債務の支払いを求めたが、東海とは無関係だ、違法に東海が、相続問題に弁護士費用を出して、xxに付けて、言いがかりを札幌市に先ず、付けて居る事は、重大な違法行為だ、xxが、相続遺産から、被相続人が負って居る、賠償債務金支払いをするか、しないなら、合法な理由が必要と言う事だ、又、昌城は、遺産預金を違法引き出しした、葬儀社の人間と、友人が遺産預金を抜く事を指南して、と聞いている、遺産を犯罪により、取得すれば窃盗、詐欺罪が適用で、相続権を失う犯罪だ、この遺産預金窃盗、xxに事実確認したか?相続人適格を、正しく証明して、相続人と扱って居るのか?

木村ーいいえ、確認して居ません。

※、xxは令和4年5月18日昼、自宅に於いて私に”東京海上日動から、親父が払った賠償金、ある程度払われて、返って来るんだよね?”と確認して居ます、私は”父親が支払い請求手続きを取って有る、支払う責任が有る東海に対して、私も協力するので、正しく支払わせる為に、必要な部分で協力して行っても良い”と答えて、xxは、宜しくお願いします、と答えて居る、相当部分、山本xxとこの事案、示談書取り交わし、賠償金支払いに付いて、協議、話をして居ます”求償書類、誓約書、示談署が、札幌市、私?によって、遺産詐取目論見で偽造されている等、xxは、札幌市、捜査機関、私に言える筈は有りません”

※札幌北税務署”xx氏が私に払ったx00万円に付いても、損害賠償金支払い、貸与金、贈与金のどれなのか、徴税の為調査が必須です”東京海上に、xx氏が出した、この賠償債務補填で、彼が債権者となり、東海に支払い請求手続きを取った書類事実、証拠も取る必要が有ります、札幌市国保企画課が請求する分x00万円以上、今後の再手術等費用も数百万円”徴税根拠金額が、巨額変わる訳です、求償書類、誓約書、示談署が偽造の件だけで。

※札幌市国保企画課、この事件の刑事記録写しを、必ず取り、xx氏の自白等証拠を揃えて”求償書類、誓約書、示談署は偽造、賠償金、遺産金詐欺犯罪だとの、東京海上日動、中島弁護士、xxxx氏に拠る、直接言い掛かり脅迫行為等が正しいか、支払い逃れ目論見の、でっち上げ行為か、公文書証拠を揃えて、求償書類、誓約書原本も、正しく指紋も保全して(札幌市による偽造、遺産金詐欺の嫌疑を、東海、xxxx、中島弁護士が、直接かけた事は、木村氏も証言済み)示談署は私が保全するので、これら書類が偽造との、彼らが掛けた嫌疑の合否証明にも、正しく対抗するべきです。

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