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譲渡を受けた、対人賠償債権の回収は、こう言う内容と

  • 2022/09/23 13:48

一昨年8月11日に起きた、山本巡査一方的追突傷害事件、対人賠償金は一円も支払わずで「自賠責上限を超えた金額は、189万円も、加害側が対人賠償金支払いした、30万円弱、過払いだった、もう対人賠償債務は存在しないんだ、と言う、詐欺の訴え事件が起きて居るけれど」

被害側車両に掛かって居た、東京海上日動自動車保険、人身傷害特約部署は、次の事実を証明した、書面を発行して居ます。

(1)加害側損保共栄火災が不払いだったから、人身傷害特約から、対人賠償金の一定額、自賠責の範囲を超えた立て替え支払い金額は、189万円位の金額です。

(2)この、加害者が負った対人賠償債務の一定額を、被害者乗車車両が掛けていた自動車保険の特約、人身傷害特約で、立て替え支払いして、被害者から債権譲渡を受けて有る債権は、一円も返済等されて居ません。

(3)この、傷害事件の加害者が、被害者に対して負って居る、対人賠償債務の一定額立て替え支払いして、債権譲渡を受けて有る金員に付いて、これから債権回収の手続きを、加害者、加害者加入任意自動車保険、共栄火災に対して取って行きます。

(4)この、対人賠償債務の立て替え支払い済み、債権譲渡を受けて有る金員、債権の回収は、加害側を相手として、法廷内外手続きで、債権回収手続きを取って行きます。

これ等の文言が、東京海上日動発行書面に、正しく記載されて居る訳で「対人賠償債務を支払えと、裁判外で請求された、脅迫だ、この言い掛り、損保、弁護士、警察、検事、裁判官共謀の言い掛りの犯罪捏造行為も、損保が自ら言い掛り、と証明して居る訳です」

自己矛盾に、こうして次々陥り続けて居ますよね、損保、司法カルトは。

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