裁判官が真実を万能神で見出せる、訳が無いし、弁護士にそもそも合法から備わっても
- 2022/11/15 03:11
辯護士、検事、刑事、民事事件担当裁判官に、合憲、合法を正しく理解出来る資質、知識、能力が備わって居る、訳では有りません「間違った事を、正しく論理的に証明等されて、気付くかどうか?を問うしか有りません、正解を自分で証明、構築して、裁判に持ち出して問う、この結果で、裁判官、検事、弁護士が、正しい答えを理解するか否か?ですよ」
多くの場合、特に司法犯罪を、犯罪だと論理的、事実証拠に法理論を添えて、公に司法犯罪を指弾すれば「法に背いている司法、を証明された逆恨みで、真実を公に、司法犯罪権力に言い逃れの余地が無くなった事の自覚、畏れにより、司法犯罪を公にして、逃げ道を潰した側に対して、司法カルトは、冤罪抹殺、合法を明らかにした罪で敗訴!に走ります、独裁国家権力の常套手段ですから」
山本巡査による、一方的追突加害傷害事件でも「赤本診断、賠償論!これで加害者責任抹殺、合法な対人賠償叩き潰しを成功させる処か”対人賠償金支払いゼロで、189万円も(被害車両が掛けていた、自動車保険人身傷害特約が)金を払った、30万円過払いだった、もう対人賠償債務は無いと、虚言で、訴えの正しい証拠等無しで訴訟提起、違法、虚言を証明したら、口頭弁論一回で、審理せず結審、原告無条件勝訴判決!実例も、この司法犯罪事実の一例です」
司法による定番犯罪、テロを暴かれて、逆上して、司法テロ判決に走った実例です、控訴して、人身傷害特約損保東海から「189万円は、東海人身傷害で、対人補償金を一定額仮支払いしたお金で、加害側は、一円も対人賠償金支払いして居ないから、立て替えた対人補償金を、法廷内外で、加害者と加入損保から取り立てる、との証拠文書も出て、証拠で出して有る通りです」
自賠責後遺症審査結果、後遺症に該当する医学的根拠証拠は「複数の主治医が、後遺症12級、9級に該当する障害有り、と、検査結果も鑑みて診断して居るが、素人犯罪診断で、主治医の診断を否定した診断を付けて、後遺症却下した、この犯罪事実も、司法、行政、損保共謀の、定番犯罪ですしね」
刑法第160条適用、医師の犯罪診断書公務所に提出、医師法第17条違反事実を不問として、犯罪診断が正しいと、日常的に司法ぐるみ、判決を下して居る訳です、司法犯罪制度を持って、真実を明らかにするとは?法廷で真実を、法曹資格者が、委任弁護士が明らかにしてくれるって、カルト信仰の類いだと。
