東京海上日動、提携弁護士による、違法な自家用自動車保険稼働と、丁稚上げた詐欺の訴え
- 2022/12/30 08:14
東京海上日動に、多分限らずと思いますが「損害保険、自動車保険の正しい知識、碌に持って居ないし、犯罪を武器とさせて、損害賠償金踏み倒しを、公開証明事実、証拠の通り、一番分かり易い証拠は”人身交通事故傷害致死傷事件が起きてからの、交通二課による、でっち上げた捜査事実”常時軽微な怪我等、犯罪マニュアルに沿った、被害者の主治医に捏造発行させて有る、捜査機関用でっち上げ診断書発行から常時手を汚させて有り」
傷害事件加害者責任を、この手で軽減、抹殺常時、刑法第160条、医師法第17条違反だけど、これ等の刑事罰も、故意に不適用とさせて、常時この犯罪から、成功させて有ります。
で「詐欺の次が”対人損害賠償踏み倒し用に、やはり犯罪診断医証を、自賠責審査用と謳うが、自賠責用診断書、診療報酬明細書等、医師法、医療法、健康保険法違反で、元々違法で禁止されている代物で”民間損保が、違法発行させ、手に入れて、コピーをばら撒いている代物で、証拠価値が無いし、主治医と損保、共に医師法第17条違反から適用となる犯罪行為です」
これ等の犯罪を武器とさせて「加害者の刑事、民事責任を、違法に軽減、抹殺を常に成功させて有るし、犯罪医証を軸とさせて、合法な対人賠償潰しも、今ではもう、居直り状態にまで発展させて、強引に踏み倒して通している通りです、司法テロによって」
これ等の、昭和44年に、ここまでの犯罪雛形を作って、悪の度を加速させて来た、合憲、合法の欠片も無い、損保、提携弁護士が、警察、司法を、刑事、民亊共、犯罪で指揮を執れていて、犯罪で対人賠償、補償を潰して、関係する行政機関、公的保険制度の悪用に、大手を振って付けを回せて居る、被害者の主治医と共謀して、受傷原因を、一般傷病による傷病、と偽造させて成功させて有る、極悪な損保、提携弁護士が指揮しての、疑獄犯罪事実も公式立証済みです。
損保の職員に”も”多様な特約を作ったけれど、特約の正しい適用から、知らない、この恐ろしい現実も有る事も、損保、提携弁護士の傀儡に堕ち切り、正しい損害保険、自動車保険、特約の知識”も”まるで備えて居ない、警察、検事、検察庁特別捜査部捜査官、刑事、民亊担当裁判官、書記官、弁護士連中ぐるみ、全能の損保様、でっち上げで暴走している事実の通り、分かって居ませんから。
昭和44年から現在まで「激変し続けている損害保険、自動車保険、特約の正しい知識”も”実は備えず、昔の儘の、損害保険金詐欺冤罪でっち上げだの、犯罪を武器とさせての、合法対人賠償強制踏み倒しだの飲み、重ねて押し通している、この事実、実例、公開証拠証明を、国民は正しく理解して、このテロ潰しに動くべきですけれどね。
