逃亡生活、正しいなら有り得ません、逃げて居る内に、状況最悪に
- 2022/12/30 16:24
××は、山田警部補から電話が来てから、ずっと逃亡生活しているようで、逃げだしたのは、恐らく今年8月13日位から、の筈です。
××は、山田警部補から電話が来た後、東京海上日動札幌損害サービス第4課に連絡を入れて、東海と提携弁護士は、焦ったようで、××に、弁護士委任状を交わさせて、××は、自宅から逃げ出した、と言う状況です。
結局××は「偽造示談書だ、この嘘も自分でも嘘だ、と、動かぬ証拠を、口頭弁論最終日の、口頭弁論開始の一時間位前に、自宅に郵送で届けさせる、卑劣な手も使ったが、自爆した証拠シリーズだと、出る前に届いた、乙号証をざっと見て、ピックアップして、準備書面を作成して、ファックスして、裁判所に出かけたのです」
結局××は、最後の自爆、とどめの武器で、この乙号証シリーズを、証拠で出して、前日が判決だった、1930号、焼却炉引き取り裁判の判決も、情報の隠蔽工作を行い、狙う通り、裁判官を騙して、判決を、翌日乙号証で出した、証拠シリーズで破綻するのに、裁判官を騙して、焼却炉はワイエ×商会が持って居た、他の法人公開株を売って作った、ワイエ×資金で購入して、所持して居て、原告にリースで貸し出して有った機器だ、原告はワイエ×に、焼却炉を引き渡せと、完全なでっち上げ判決を下させよう、とも企んだ訳です。
で、翌日の、1932号口頭弁論最終日の、口頭弁論開始寸前に、乙号証シリーズを、自宅に届けさせて『正しく乙号証を、××らの犯罪立証証拠で使えないように、企んだ訳です、前日の判決捻じ曲げ目論見の謀略と共に」
結局××等は「嘘を吐いて来たんだと、自分達で乙号証で出した、こいつらの犯罪証明証拠を、絶対の根拠証拠とさせて、自供、自分達で立証しました」
××は、長縄勝雄税理士と、司法書士とも共謀して、犯罪を重ねて来た事も、乙号証が出て、長縄税理士事務所も、違法、犯罪に関与等を認めても居ます、××らの犯罪は、凄まじく広範囲に分かっており、犯罪の数の多さも際立って居ます。
××が、自宅にほぼ戻って住んで居られなくなった現実には、こう言った、事実証拠による、××らの極悪犯罪多数、が公に証明されて居て、警察も共謀、等も証明されているし、巨額脱税もばれているし、××は、自宅に戻って住むのが、悪行に走った数と内容が、尋常では無さ過ぎて、恐ろしくて?では?
両親が購入して、残してくれた自宅も、もうこのままだと、住めなくなるでしょうね、恐らくは、家が使えなくなるだろうから、戻って来ても、滞在出来なくなるでしょうからねえ、愚か過ぎる人間だ、本当に、東京海上日動、提携弁護士の犯罪隠蔽に、こいつも組したから、悪事が山のように、こいつと東海、提携弁護士、税理士、司法書士、警察ぐるみ凶行を、洗い出された訳だから。
