東京海上日動、東署刑事一課強行犯の、詐欺冤罪の変遷
- 2022/12/31 08:18
1,昨年3月29日午後、繁×が自己資金で購入して、妻所有地に、妻の好意で仮置きして居た焼却炉が転倒して、人が下敷きになって、傷害治療が必要な重傷を負い、障害者となった。
2、繁×は、重過失傷害事件加害者責任の内、対人賠償責任に付いて”部分毎示談書を交わし、示談済み毎に、賠償金支払いをして”繁×が加入している、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、既払い分の支払い請求を、複数回行った。
3,東海札幌損害サービス第4課、永井啓太課長、伴主任は”初め、被害者が東海に、詐欺狙いで違法請求した”と言う、出鱈目設定で、被害者を、当顔の優秀な職員3名と、損保リサーチ調査員4人で調査して、詐欺を証明する!と意気込んだけれど、被害者に昨年4月22日、被害者は被保険者にあらず、加害者のみ被保険者、と説明され、逆上して引っ込んだ。
4,だけど”東署刑事一課強行犯、山田警部補の班に、私が詐欺請求した、等訴えて有ったし、東海上にも、この法螺を上げて有ったから”特約の扱い時点で、知らずに扱ったと言えないから、焼却炉は、繁×では無く、被害者が購入した機器なのを、金に困った繁×に頼まれて、繁×所有の機器、と嘘を吐いて、被害者が詐欺請求した事件、と捏造を変えた。
5、繁×は、既払い済み分ずつ、対人賠償金を支払い、東海に支払い請求し続けた、警察には、昨年7月14日に、焼却炉は息子がダミー社長のワイエ×商会に納品、繁×が既払い分示談金を支払い、東海に請求した証拠等を渡して有ったが、刑事は東海の下僕故、見ても意味すら理解出来ず、金に困った繁×から頼まれて、被害者が購入機器を、繁×購入と嘘を吐き、詐欺請求した詐欺事件だ!との、冤罪成立目論見捜査だけ、昨年12月3日まで重ねた、繁×は元東海代理店営業故、当時の営業にも不払いと訴えて居た。
6,昨年12月3日、東署刑事一課強行犯平野巡査部長は、被害者調書取りと言う名目で、被害者を取調室に入れて”被害者が実は焼却炉の購入者、繁×が購入と、金に困った繁×に頼まれて嘘を吐き、被害者が東海に、詐欺請求した詐欺事件だと、東海伴が訴えて居る、この詐欺を認めろ!等、本音を持ち出して、詐欺冤罪捏造用違法捜査実施、損保に捜査指揮されて、この詐欺冤罪成立捜査実施、とも答えて居た。
7、被害者は”自分は被保険者不該当、詐欺請求も不可能と、伴も4月22日に、被害者から教えられて知って居る”繁×は、自分の金で焼却炉を購入して、ワイエ×に納品証拠を出す、と言って居るとずっと言って居る、等を刑事にぶつけた。
8、刑事は焦り”詐欺冤罪を引っ込めて、重過失傷害事件、被害者調書作成”に変えた、今年1月11日、主治医への医療捜査後”刑事は被害者に、焼却炉購入費は繁×の金、焼却炉は、蒸すもが社長のワイエ×商会に納品が事実”と、刑事は被害者に告げた。
9、この事実も、東海他に発信、焦った東海は”繁×に焼却炉購入等に付いて調査書を送り、繁×から、証拠も添えて、焼却炉購入費は、繁×所有公開株を、野村證券、カブドットコムに売らせて作った資金を、ワイエ×に貸して焼却炉購入、機器はワイエ×に資産登録”これを認めた文書と、証拠を繁×は、東海に提供済みだった、恐らく捜査機関にも?
10、この、繁×の回答と証拠により1~7の、被害者を損害保険金詐欺冤罪に落とす、でっち上げの罠が完全に崩壊して、困った東海等は、繁×の答えと証拠を隠匿に走った”で、繁×が死んだ事に付け込み、焼却炉はワイエ×所有公開株を売って作った資金、焼却炉は、長縄税理士も認めているが、原告被害者に、リースで貸した機器”よって繁×は冤罪、ワイエ×も、息子××も、重過失傷害事件刑事、民亊共責任は無し、示談書は偽造で、示談金は、騙した、脅したで得た金だ!と、冤罪を全く違う嘘に切り替えた。
11、ですがこいつ等東海、××、提携弁護士は”口頭弁論最終日の、弁論開始寸前に、今年2月3日付け、繁×が東海に、証拠も添えて出した、焼却炉は繁×の金を、ワイエ×に貸して購入の機器の証拠や、長縄税理士の身分と連絡先が記載された、ワイエ×が焼却炉を資産登録した書面”等を証拠で出したので、嘘の羅列で詐欺冤罪捏造、示談書偽造冤罪捏造が、正しく証明されて居ます。
12、東京海上日動、××、提携弁護士中島、警察が共謀犯で、ここまで出鱈目な、損害保険金詐欺冤罪を仕組んだ訳です、又、当事者間示談書偽造冤罪でっち上げも、公に凶行して、犯罪と中島弁護士も認めて、証明されて居るんです、こいつらがでっち上げた、上げる詐欺冤罪等の真偽を、先ず捜査で証明が必須、と言う事。
