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犯罪隠蔽工作

  • 2023/01/12 06:49

@昨年から、札幌方面東警察署、刑事一課強行犯山田警部補らは、山本×城が中心の、詐欺等犯罪に関する被害届、捜査の求め、告発全てに付いて”これ等、証拠も添えての訴えには、一切効力は無し、地検も捜査不要と指示を出している、損保等の犯罪を、甘んじて受けないお前が悪い”と答えて居る一方、札幌地検特別刑事部他は、不起訴記録を引き上げ、補充捜査しており、東署も捜査中として有る、地検、二階堂検事は、東署が言って居ると言う、東京海上日動の指揮で捜査して居ないし、捜査不要指示等出して居ない、道警、東署に再度確認願うと、地検は昨日答えて居ます

                                  令和5年1月12日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

※山本×城が社長の法人、ワイエ×商会(株)の、長縄勝雄税理士作成、平成30年度決算書、1932号乙号証にも、×城がこの法人で、厚生年金、組合健保に加入との事実証拠は有りません、×城は札幌市国保も加入無し、30年位糖尿病治療しており、無保険は有り得ず、×城は今も、他法人に、労働者偽装で雇用、昨年退職後、雇用保険詐欺の継続で、厚生年金、組合健保加入、詐欺行為状態の筈

東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課永井課長他
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379
組合健保 調査室鈴木担当
TEL011-726-0352,FAX011-726-0381
道税理士会
TEL011-621-7101,FAX011-642-0476
恒川由理子地検検事正、二階堂郁美事件担当検事
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
鈴木信弘道警本部長、生活経済岡田警部補、監察課、各捜査課
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全課不法投棄
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
NHK札幌報道部
TEL011-221-5097,FAX011-232-5190
STV報道部
TEL011-272-8296,FAX011-271-1535
HBC報道部
TEL011-232-5876,FAX011-221-6807
HTB報道部
TEL011-233-6600,FAX011-233-6008
UHB報道部
TEL011-232-1117,FAX011-261-2185

1、札幌方面東警察署、現在までの関与部署は上記部署に上って居ます、東署は「東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、伴主任、後任木村課長補佐の捜査指揮を受けて、事実証拠は無視で、山田警部補らが言っている事実による”私を詐欺犯に先ず仕立てようとして、×樹から、設定が虚偽との証拠を得て、違法を重ねた損保東海、警察が証明されて困った所で、×樹が死去した事に付け込み、証拠隠蔽に走り、示談書偽造、示談金は詐取、脅し取った金だと、別の私を陥れる冤罪捏造に走って来て居る”これが事実です」

2,しかし、既に証拠も揃、証明されているように「これらの冤罪は、全てでっち上げで有り、東海は、違法に自家用自動車保険稼働事実、保険業法違反、背任行為、訴訟詐欺に、違法を重ねて関与等、多数の犯罪も証明されており、×樹から取得した、これ等犯罪証拠隠蔽で、裁判官を操り、判決を捻じ曲げにも走った、と合わせて、山本×城に、不都合な事実証言等させないように、身を隠させる等まで行って居る(中島弁護士も、身を隠させて居る件は、東海も関与等、法廷で認めている)訳ですが、ここまでする理由には”添付捜査要求、告発書面、先ず二部証拠、山本×城が軸の、多数の犯罪事実、証拠があり”東京海上日動、東署が、これ等の×城等犯罪隠蔽工作にも組している状況に陥っており、捜査要求、告発犯罪全て、昌城をかくまい、犯罪隠蔽が必要な状況と言う事でしょう」

3,山本×城が社長を務めるワイエ×商会(株)、平成30年度、長縄勝雄税理士作成、決算書、ワイエ×預金履歴には「部外者の山本×樹が、ワイエ×を指揮して、自己資金1,500万円位入金、出金、振り込み事実が、預金履歴共々、証拠で出されている一方”山本×城が、自分が社長の法人で、厚生年金、組合健康保険加入支出等は見出せません”山本×樹、×城は常々”×城は、他の事業所に正規雇用されて、定期的に退職して、雇用保険受給、厚生労働省の職業訓練受講で、長期雇用保険金同額給付を受けて居る”と、近隣、親族に伝えて居ました、今回の一連の事件で、私も初めて証拠を取り、彼らが詐欺等常習行為者と知った訳です」

4、上記、長縄税理士事務所も認めている事実、証拠が有りながら「山本×樹が注ぎ込んだ、千万円単位の資金と、引き出し等した資金、×樹が貸し付けた資金で購入、焼却炉を不法に放り出した等で、ワイエ×合法解散は不可能です”×樹が×城の会社に注ぎ込んだ資金は、相続税等対象ですし、引き出す等した資金は、使途不明の事業資金で有り、ワイエ×への貸付金項目や、事実証拠も無く、私が経営する会社に貸付した資金等も項目で有り、焼却炉も資産計上して居る上で、これ等を合法処理せず、ワイエ×解散も不可能です”」

5、東京海上日動、向井諭法律事務所、東警察署各課は、ここまでの犯罪、×城らの犯罪にも、直接加担して、損保資金違法拠出、捜査件悪用を持ち、犯罪者と犯罪隠蔽に走って居る訳です「彼らは、損害保険実務知識の欠落と、帳簿等を読むスキルも何も、まともに備えて居ない同士だから、ここまでの損保、弁護士、捜査機関ぐるみの犯罪の積み重ね、を起こしたのでしょうね」

6、損保、弁護士らは「自動車保険、特約、損害保険支払い規定等から、実はよく知らないで、出鱈目な業務を行って居ます”私が実例証拠証明した事実一部でも、人身傷害特約の正しい適用、支払い方、被保険者が100パーセント過失でも、自賠基準に準じて支払いが必要、加害側損保不払いでも、被保険者に支払いが必要、日常生活賠償、第三者賠償は、被保険者は加害側保険加入者の加害者で、被害者に請求権等無し、加害側被保険者が、賠償金支払い証拠等を添えて、自分の損保に支払い請求のみ出来る、人身傷害特約、火災保険等で、被害者側加入者に、加害側不払いで請求を受けて、立て替え支払いしても、被害者側損保は、加害側に公式立て替え保険金請求は不可、貸金業の規制等に関する法律違反、損保は貸金事業許可無し故、立て替え払いで終わる、支払いを求める訴訟提起は不可能、貸金業許可無し故”実例証拠複数も作ってある、証拠も出せる、損保の出鱈目業務事実です」

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