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  • 2023/05/26 07:08

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌高等裁判所
事件番号 札幌高裁令和5年(ネ)第77号
損害賠償請求控訴事件
控訴人  山本弘明
被控訴人 山本×城

                                  令和5年5月26日

札幌高等裁判所第二民亊部イ係 高橋未来書記官
TEL011-350-4778,FAX011-231-4217

            控訴理由書 第三十三回

1,札幌高裁令和4年第153号、債務不存在確認訴訟控訴事件、控訴人須川××氏、被控訴人佐藤××氏、須川氏側補助参加人泉水××氏、須川氏が持つ、損害賠償債権の一部譲渡受け、調査費用の一部債権譲渡受け者、東京海上日動、ワイエ×商会(株)による、不法な、資格、手続きせず訴訟参加では有りません、に付いて、今週三井住友より、須川氏、泉水氏の口座に、和解示談金が振り込まれて、須川氏は不本意と思いますが、地裁に続き高裁でも、裁判官、弁護士の謀議により、賠償ゼロで潰す企みと、三井住友篠原担当、三井が違法に事業資金拠出で担ぎ出し、熊谷建吾辯護士、須川氏が委任、丹羽錬弁護士が、泉水氏、私に告げて呉れた事で、賠償ゼロを、1,750万円支払い(既払い金1,000万円を超えた額に加えての支払い)で落とせた事は、須川氏にとって幸運だったと思います。

2,須川氏には「三井住友が相手方損保で良かった、唯一まともな損保だから、東京海上日動などが相手方なら、私の実例の通り、内容を変えて虚偽告訴告発、捜査機関、訴訟内で、共に正式刑事告訴告発も手掛けて、東海に無関係な、対人損害賠償示談潰しに走られたりするし、不法に訴訟に、訴訟参加手続き無し、訴訟参加要件無しで、勝手に参加して通ってしまう、相手方が元社長の法人、ワイエ×商会(株)解散登記済みも、東海の威光(司法に対する)で、共に違法な訴訟参加も通って、私を言い掛で陥れて~~」等を伝えて、須川氏は一定理解して「三井住友の担当者にお礼を伝えます」と言って居ましたが「篠原氏は、三井住友が違法に弁護士特約を稼働させて居ると、自責の念に駆られて伝えた事で、本社に国税が入り、不法な事業資金拠出、法人税法、所得税法違反、三井住友、横領資金受領被保険者は、先ず横領金返還せよ、と国税が指示を出した、全部の損保、共済、与する弁護士、裁判所が手を染めて居る事で国税が入り、即刻担当の篠原氏、本社採用キャリア、国公立大出身の筈は、退職を余儀なくされました、お礼は伝えられません、損保、司法が常態化させている、業務上横領資金で不法な代理行為、訴訟詐欺費用も拠出事実を伝えた事で、退職させられました」と事実を告げました。

3,被控訴人、解散済みを隠蔽、ワイエ×商会(株)東京海上日動、違法な東京海上日動自家用自動車保険、弁護士特約背任行為で稼働、事業資金横領拠出資金で四件違法代理、向井・中島法律事務所、中島桂太朗辯護士、三の裁判を、裁判官も含めて虚言で指揮辯護士、道警、札幌方面警察署、札幌検察庁、検事複数らによる「控訴人と、控訴人経営法人に対する、虚偽との証拠を山本×樹、東京海上日動、被控訴人により証拠提出、長縄信雄税理士事務所作成、ワイエ×商会(株)の決算書等、預金記録等を証拠で捜査機関、裁判に出した上で”控訴人に対し、複数内容での、虚偽の損害保険詐欺請求告訴告発、示談書偽造、既払い示談金は嘘、詐取、恐喝取得金との虚言で陥れようと、刑事、民事で主張等」「控訴人経営法人も巻き込み”事件原因焼却炉は、山本×樹資金で購入等、山本×樹、ワイエ×商会預金記録等で立証済み”の上で、焼却炉はワイエ×所有株を売って購入の機器、控訴人か、控訴人経営法人にリースで貸した、山本×樹は刑事、民事共冤罪、山本×城も、山本×樹が負ったとした、対人損害賠償債務は存在せず等、虚偽との証拠も、刑事、民事とも出して、虚言と承知で主張、控訴人と経営法人を、刑事犯罪者に、虚言で落とそうとも謀られている、札幌検察庁、検事複数も、この極悪犯罪も含め、悪質複合脱税等の隠蔽公務も実施の通りです」

4,これらの、疑獄犯罪事件事実を鑑み、控訴人は甲第113号証、令和5年5月24日付け、札幌市税事務所他宛、控訴人経営法人が、合法に償却資産届け出を果たす為に必要な、市税事務所と国税が協力しての事実証明調査、調査相手ワイエ×商会(株)清算人、山本×城に対する必要調査の求めを出して有る通りです。

5、調査事項は「控訴人妻所有地に残置されている焼却炉に付いて、山本×樹は証拠も出して、自身の資金で購入、控訴人妻所有地に設置等、東京海上日動宛書面と証拠で証明焼却炉、だが控訴人らは、虚偽主張との証拠も出した上で、焼却炉は山本×樹資金で購入、所持、相続遺産動産にあらず、等刑事、民事とも、虚偽故証拠等無しで主張の通り、この事項も、市税事務所は国税と協力して”ワイエ×商会(株)清算人、山本×城に対し、事実立証を果たす調査実施が必須で、合法な事実が証明されて、該当焼却炉の正しい資金出資、購入所持者特定を、市税事務所、国税が、共に同じ答えを出さない限り、控訴人経営法人は、法人税申告と合わせて、償却資産届け出等も不可能、この事実による、必要調査申し立てです”焼却炉購入所持者を、被控訴人と共謀犯らは捏造して、東京海上日動、弁護士共謀、損害保険不正稼働、詐欺冤罪成立等目論んでいるし、被控訴人は、山本×樹が負った、高額の対人賠償債務踏み倒しを企んでの犯罪”で有り、司法、警察も不法に関与事実も有り、国税庁、札幌市税事務所に、合法な税務申告、合法な徴税実施の完遂を果たして貰わなければ、控訴人、経営法人は、虚偽によって陥れられます」

6,甲第113号鋼板記載と、甲第114号、令和5年5月25日付け、札幌市税事務所、札幌検察庁、国税等に対する書面で「札幌市役所2,5,13階に、コピーサービス契約で設置、富士フィルムコピー機から始めて、札幌市役所が契約、各所に設置コピー機、複合機等の動産に付いてと、札幌の司法機関、警察、国の機関、医療機関、民間業者が契約、設置、ファイナンスリース、コピーサービス機器すで、償却資産税納付対象”リース事業者が所有、顧客占有場所に設置と設定動産全てに付いて、札幌市税事務所は、ファイナンスリース、コピーサービス貸出を謳う、償却資産税納付対象機器全てに付いて”償却資産税徴収の為の調査実施、合法徴税せよ、公共機関も当然、償却資産税納付、機器の正当な所有者特定調査せよ、等訴えを出しました」

7、この、札幌市庁舎から始める、ファイナンスリース、コピーサービス、機器リース貸出と言う設定ですが「コピー機で言うと、富士フィルムビジネスイノベーション(リース事業でも、ノンバンクでも無い、研究等事業)融資ノンバンク、営業販売店、札幌市役所何処も、該当コピー機を、正しい証拠も持って購入、資産登録、所持して居ません、民業が貸し出し設定なのですが、当然札幌市に、償却資産税合法納付も行って居ません」

8、この調査要求に付いて、ワイエ×商会清算人山本×城と「司法、警察、国の行政機関、民業全てに対して、国税庁、札幌市税事務所が”合法な法人税、償却資産税、所得税、相続税、地方税徴収実現を、法人の合法な会計処理実現、合法な納税実現を果たす為実施する事”で、一連の巨大複合極悪犯罪、脱税、犯罪による賠償潰し、冤罪訴え等が破綻するしノンバンク、販売店、機器販売会社らに、特に公的機関顧客も、詐欺業者に対し、合法化、合法徴税実施を求める責任を負って居ます、まあ同様犯罪行為、共謀犯ですが”これ等の国税庁、札幌市税事務所が連携した、合法徴税実現目的調査実施が果たされれば、詐欺リースも破綻するし、札幌検察庁、検事が、嫌疑無しとの虚言で、告発全て潰して来た、政治家事務所の不法行為告発も、虚言で潰して来た事実も、合否結果が出ます」

9、山本×樹相続人としての山本×城、解散登記済み、ワイエ×商会(株)清算人としての山本×城、入手が違法、不当な資金を取得、使用等、この不法取得資金隠蔽、個人でも複合脱税山本×城は、逃げ回り続けて、ワイエ×商会(株)合法清算逃れ、合法巨額複合納税逃れ、合法な、被相続人が負った、相続遺産損害賠償債務不払いを続けていますが「彼が逃げ回って居ても、これ等の犯罪責任逃れは不可能で、合法な法人清算、合法な納税実現、損害賠償債務処理全て終わる事は有りません、今までの裁判経過も含めて、山本×城個人の意思で、複合巨額脱税、対人賠償潰し目論見、私に対する詐欺冤罪、示談書偽造でっち上げ、詐欺、恐喝行為者捏造等に走ったのか?疑義が有ります」

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