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- 2023/08/19 06:38
@厚生労働省、安全課、道労働局、各労基”損保の事業は、司法、警察、行政犯罪を組み込んで有り、損保職員が、保険加入者、保険請求権者に、合法賠償支払いを潰す目論見の犯罪、弁護士費用、訴訟費用詐欺、横領共犯請求させる手口”も活用されて居て、この犯罪が発覚すれば現在は、業務上横領、脱税で国税庁が、実行犯損保、犯罪共犯者に対し、所得税、法人税法違反、脱税で調査実施、損保職員は、退職させられる、犯行実行犯が法人なら、損保と共謀背任横領、詐欺、脱税で破綻も、ビッグモーター事件もこの構図です、損保職員、詐欺実行法人、職員等労働者に、かかる犯罪を行わせて、見逃す事は労働省ぐるみ犯罪です、司法が損保事業に組み込み、手を汚させている犯罪ですが、実行労働者、法人は、犯罪責任を負わされます
令和5年8月19日
損害賠償請求権を持つ一方的被害受け後、この司法が損保事業に組み込み、権力犯罪で賠償潰し、詐欺冤罪テロ犯罪被害を、3年連続受けて居る法人、個人もです
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
上記司法犯罪被害受者 山本弘明
住所
商号
取締役
TEL011-784-4046
携帯080-
加藤勝信厚生労働大臣、大臣官房、道労働局長、各労基署長
TEL011-737-1192、FAX011-737-1211
札幌中央労基経由配布、別途、日本考査、共栄火災、司法詐欺証拠も添付
ビッグモーター事件は損保、司法、行政が指揮犯罪、多数職員が粛清されます
戸倉三郎最高裁長官 損保事業は合法賠償潰し犯罪、司法が指揮で構成
TEL03-3264-8111,FAX03-4233-5312
近藤宏子札幌高裁長官 詐欺と承知で損保に、辯護士、訴訟費用詐取指揮
TEL011-231-4200,FAX011-271-1456
上村昌通札幌高検検事長、鈴木眞理子地検検事正
※藤田解体も、あいおい向井、上層部、司法が共謀、詐欺、横領実行犯未遂
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
徳永エリ参議院議員、議員会館室 ビッグモーター事件は損保事業犯罪承知
TEL03-6550-0701,FAX03-6551-0701
鈴木俊一金融大臣 金融庁も損保事業に、司法犯罪組み込み、実行共謀
TEL03-3506-6000,FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、大臣官房 自賠事業も司法犯罪組み込み
TEL03-5253-8586,FAX03-5253-1638
鈴木信弘道警本部長、各捜査課長、損保犯罪事業成立を、犯罪捜査で実現
TEL,FAX011-251-0110 ビッグモーター犯罪は、司法犯罪
札幌方面中央警察署長、刑事二課石森警部補、水野巡査部長、交通1,2
刑事一課、生活安全課、損保、司法が指揮、賠償潰し用詐欺冤罪捜査実例も
TEL011-242-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木、交通1,2課警部、生活安全青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課小林、刑事三課枡谷警部補
※東京海上日動、山本昌城等と共謀、請求事実無しで詐欺自供を迫った等
TEL011-704-0110 せめて賠償請求実施が有る上で詐欺冤罪を
1、厚生労働大臣、大臣官房、労働省、ビッグモーター事件”も”損保事業に司法、行政、警察が、合法賠償を踏み倒す一方、大口契約社、大手代理店に、犯罪請求で資金を横流しする仕組み、の一端で有り、カーディーラー、大手運送業者等は、ビッグモーターの規模など歯牙にも掛けない規模で、同種犯罪が行われて居る事等、承知の通りでしょう、対人交通事故でも、被害者の医証偽造、刑事事件捜査でっち上げ等で、軽微な怪我、事故で死傷は虚偽等を、厚生労働省ぐるみ展開の通りですし。
2,ビッグモーター事件も今後「損害保険金割り戻し、不正請求を行わせた損保職員、ビッグモーター職員が、不当に退職させられて、刑事、民事責任を問われるでしょうが”損保事業に司法、行政、警察が組み込んだ犯罪を、損保、ビッグモーター職員は、手掛けさせられたに過ぎないのが事実であり、損保の内部弁護士(元高検検事、元高裁裁判官等も多数)や、元警察庁、都道府県警幹部、元金融庁、国交省、法務省等上層部等が仕組み、実行させて居る犯罪行為”でしょう」
3、当家北側、大坂×氏所有住宅解体工事で、当家に被害を生じさせた事実を隠蔽の為「あいおいニッセイ同和損保、高石博司弁護士、札幌鑑定、めぐみの関係、技術者PLセンター職員、アジャスター、代理店職員が共謀して”藤田解体工業を唆して、損害保険に違法に、弁護士費用、訴訟費用を詐欺、横領共謀請求させようと謀る一方、損壊は虚偽と事実捏造に走った通りです”」
4、この犯罪は、私と経営法人を陥れるべく、一昨年、昨年も、東京海上日動、山本×城、無カー・中島法律事務所、中島桂太朗辯護士、札幌高検上層部、検事、札幌の裁判所上層部、裁判官、道警等が手を汚した犯罪のなぞりで「国税庁は(三井住友、佐藤×幸氏、小寺・松田法律事務所、裁判所、検察庁同様犯罪共々)は、背任横領、所得税法違反、法人税法違反と認定して、先ず横領資金の返還を、山本×城に対し行わせよ、と東京海上日動本社、札幌支店に調査を掛け、指示した事実が有り、三井住友、佐藤×幸氏、小寺・松田法律事務所、検察、裁判所犯罪では、担当の篠原職員が、通報後数日で退職させられて居ますが”司法犯罪なので、辯護士、裁判官、裁判所犯罪は、免責で通して居ます”」ビッグモーター事件同様、犯罪を指示され、手を汚させた職員だけに、不当な責任を負わせて居る訳です。
5、この犯罪は「損保の事業に、司法は”弁護士に、犯罪利得を得させる為に、詐欺、横領で弁護士費用、訴訟費用を、損保、司法が詐欺請求させ、横領で資金拠出、辯護士、裁判所は犯罪資金と承知で受領、犯罪代理、詐欺訴訟、被害者を詐欺冤罪訴え、冤罪に落とす、も実行して有る”この司法犯罪、警察犯罪を、今は犯罪と公表された上で、凶行して居る事による事件再現です」
6、この犯罪は、司法犯罪故「山本×城、東京海上日動、向井・名安島法律事務所、中島桂太朗辯護士犯罪を承知で、他にも多数、彼らによる極悪犯罪が行われて居て、告発済み全てを、検察、裁判所上層部で潰して、犯罪者を逃がし、犯罪を成功に走って居ます”又、彼らが東署刑事一課、山田、平野刑事を指揮して、事実無根で、私と経営法人らが、東京海上日動に詐欺請求した詐欺事件だと、虚偽との確固たる根拠、証拠が揃った上で、冤罪に落とす為、自供を迫り続ける”事も重ねる、等も行われて来ました、今回で3年連続の、詐欺冤罪です」中央署二課も、この詐欺冤罪の常連です。
7、厚生労働省、労働省、労基「建前上は、労働者を守る公的機関設定でしょう”二件の損害保険詐欺、裁判証拠でも明らかなように、損保事業には、司法、行政、警察が、上記犯罪、ビッグモーター事件犯罪も含め、組み込んで、特定の相手に犯罪資金を横流し(弁護士、裁判所も不法横流し先)平民被害者は、賠償潰し目論見犯罪で陥れて”が常態化させて有る事業です、損保、司法が、損保、詐欺請求者、詐欺請求事業所職員に、犯罪に手を染めろ、と指示して、手を汚させて、犯罪故責任を問われれば、手を汚した労働者らに、不法に責任を負わせて、損保上層部、司法、行政、警察、犯罪組み込み、犯罪遂行当事者は逃げる、この現実です、労働者にも犯罪を手掛けさせている損保事業、司法、行政、警察犯罪、犯罪がばれれば、労働者らに責任転嫁、退職させられ、刑事、民事責任、犯罪利得の返還、徴税が降って来る事実を故意に追認は、法治国家である以上、認められません、この犯罪に、労働者を巻き込む事の禁止も含め、労働者保護、合法実現を求めます」
