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司法犯罪に手を染めて、ばれたら行為者責任を、裏でこっそり負わされる現実、司法カルトは無責です

  • 2023/11/30 08:37

司法犯罪制度、只の犯罪ですから、犯罪を命じられて手を汚して、犯罪実行者と証明されて、被害者から追及された犯罪行為者、普通は「司法犯罪実行犯、犯罪者と組んだ弁護士が主体で、警察、検事、検察庁を指揮して”司法が企んだ、只の犯罪を制度化した”だのと言う、司法テロ、犯罪に手を染めて、犯罪で被害者に被害を加えてばれた、只の被害者を、冤罪に陥れろ!司法犯罪に逆らった罪だ!」

こう命令して「警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所は、嬉々として只の被害者で、犯罪被害事実、犯罪行為者と証明して、被害を甘んじて受け入れない、と対抗して来る相手を”只の司法冤罪で陥れると暴走して、多くの場合、司法冤罪粛清を成功させて居ます”何処にも合憲、合法が無い、只の犯罪を、司法が職権濫用、テロによって、犯罪を制度化した!と決定、判決を下した、が犯罪制度化の根拠だから、司法冤罪粛清も、好き放題でっち上げて、陥れられて居るんですよ」

他者の預金詐取、窃盗、横領を、司法が制度化した犯罪収益収奪正当化!なのだ!と強弁して居るが、現実は「口座名義人を偽り、偽らせて”他者の預金を金融機関、司法、警察、財務省らぐるみの犯罪で、詐取、窃盗、横領で奪っているに過ぎない”単純な犯罪ですから」

預金を犯罪で奪う金融機関に先ず「裁判所、裁判官、犯罪者、犯罪者の共謀犯弁護士が、被害者に隠れて”こいつの預金を犯罪で奪うと決めたから、こいつが自分で自分の預金を引き出した、と偽造手続を手掛けて偽って、こいつの預金を横領して、犯罪辯護士、犯罪者の口座に、振込料を横領金から差し引いて振り込め!”と命令を出す訳です」

自分の権利に属する預金が、自分の知らない所で盗まれた事に気付いた被害者が、被害を訴えたら「横領犯、横領共犯金融機関は”横領被害は金融機関が被害者だ?預金者は被害者不該当だ、よってお前の預金横領、窃盗被害は無い!”預金を奪った人間が写っている犯行ビデオは、被害者である金融機関が隠匿、抹殺したから、誰がお前の預金を抜いたか特定出来る証拠は使えない!((´∀`))ケラケラ」

これに走る訳です、司法、警察、監督官庁が仕組んだ、預金横領犯罪隠蔽の手口です「当然ですが”只の犯罪だから、預金を奪われて対抗する人間が出る訳だけど、対抗すると、金融機関恐喝冤罪で粛清”も、司法犯罪で仕組んで有ると言う、犯罪を隠蔽の為に、司法が職権濫用テロ、を重ねて居る故です」

他者の預金を横領、窃盗させた金融機関の、犯罪実行犯、共謀犯職員がはっきりすれば「犯罪を命じた司法テロ権力等は無責で逃がされて、行為者、共謀犯職員に、その内詰め腹を切らせて責任転嫁して、司法犯罪命令、実行犯らは逃げられて、罪を重ね捲れています」

何処まで行ったって、只の犯罪で有り、只の犯罪者だからね、犯罪が適法化出来る道理が無いに決まって居ます。

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