国家資格者に狙う通り、偽造証拠作りまでさせて、司法犯罪成功
- 2023/12/14 10:53
司法犯罪が常時成功する、刑事も民事も共に、常に成功させられて居る、理由の大きな物が「関係する事件に絡む国家資格者に、司法も狙う通り、証拠を偽造させて、行使させる手口です、普通の人間は、国家資格者は、司法、警察、損保に命じられて、損保から大金が支払われる条件で、偽造証明書を作って行使させて、被害者を陥れている等、想像すらして居ませんから」
半世紀を優に超える年月、ずっとこう言う、司法ぐるみの犯罪で、被害者を、無実の人間を、罠に落とせる悪事を重ねて来て居ます、極悪非道を超えた、司法ぐるみのテロ、犯罪です。
今迄に、幾つもの司法、損保、金融事業者等の権力犯罪も暴き、潰して来て居ます、それを逆恨みして、司法、警察が頭を張り、こちらを冤罪粛清しようと企み、テロに走る事を重ねて来て居ます。
対人賠償潰しは、医証の偽造、刑事事件捜査捏造、しくじれば最後は「司法犯罪判決が武器!これで詐欺冤罪も成立の根拠とも出来ている、合法を持った判決では全く無いが!判決だ、詐欺と確定だ!が通っても居ます」
今度は「一級建築士二名を、あいおい、司法が、でっち上げた建物損壊被害は嘘だ!13,7トンのユンボを使ったから、隣家沈下損壊は起きない、との捏造と、大きなクラックが無い‼も含めた、国家資格者権限で、でっち上げた隣家損壊は嘘、詐欺だ!等事件を捏造に走っている訳です」
国家資格を悪事に用いて「正しい証明書、証明である!と偽装して”損保、司法が、正しい事実証明だ、損害賠償詐欺だ!”と、刑事、民事共、成功させる算段なのです」
国家資格者に、金を払って「狙う通りの、合法賠償潰し、詐欺冤罪に落とす!偽造証拠を命じて作らせて、見事罠に落として通って居る、の再現です」
札幌鑑定から来た鑑定人は「一級建築士では無かったので”損壊は虚偽、詐欺だ、との捏造証拠作成には関わって居ないと、さっき電話が折り返しで来て、答えて居ました”まあ、一級建築士では無いから、偽造証拠作りしても、効力がほぼ無いし」
