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対話、交渉の鉄則は、何処で落とすか、双方にこの事が理解出来て居るか、から

  • 2024/02/12 07:17

交渉事、商取引、戦争勃発後の決着方法、政策協議等全て「双方が各々”力関係を正しく見据えられて居て、それらを正しく理解出来て居て、落としどころも、無数の結果を事前に想定出来て居て”双方共に、自分が、少しでも有利に事を処理出来るように、これを、双方が持てて居るか否か」

先ずは、この前提が備わって居るか、居ないか、但し「双方が、自己側の利益を、正しく把握出来た上で、双方でやり取り出来るか否か、これが先ず、必須事項となるんですが」

正しい資質、知性、人間としての器量、交渉ごとに付いての、自己と相手方双方の、正しい事情等の理解等等が、落とすにも求められる訳ですが、最初の書き込みの、あれらに関しては、求めるだけ無駄ですから。

ああ言う手合いは「自分が勝手に思っただけ、何ら正しい根拠も、公共の利益も論外、自己利益、自分が只思った事への、理も無い同調の強要、これが全てだから」

安芸高田市石丸市長、群馬県庁山本知事、高市大臣、現行天皇、皇后様等には「相手がxxだと知って居る上で”出来る限り相手の程度、を踏まえた上で、一ミリでも正しく理解出来るように、懇切丁寧に”言うだけ無駄な連中と承知、程度が超絶過ぎるので」

これらを承知の上で「出来る限り懇切丁寧に、噛んで含めるように、答えて上げている訳ですが、正しい方向性を示唆して上げていますが、言うだけ時間の無駄、に終わるばかりです」

交渉事、答えを出すべき対話等「双方の資質、人間性、頭の程度、必要知識の備えの有無が先ず前提で”力関係が物を言って、その上で、力を大きく持つ側が、知的程度も、の相手に、どこまで譲歩して上げるか”譲歩したって正しく理解せず、の相手と知った上で、を行うか否か、と言う事です」

独裁者、カルト集団の定番は「圧倒的力を持てれば”潰す相手を、徹底的に、利も何も、元々備えても居ないから、自己利益、我欲のみを持って、徹底的に潰す対象を、殲滅し捲り、逆らう勢力が生まれないよう、恐怖で支配します”正しく交渉、対話、相互に答えを出すべき事項全てで、自分の腐った利益を、利も無く只飲ませよう!”の輩も同じ」

自由主義経済とは「良くも悪くも”様々な資質、能力、運を利用して”成功する人間、組織が生まれ続けられる、この事実が有ります、一方”正しく交渉、対話、事柄を落とすやり取り等が不可能な輩、独裁者と眷属は”自分を危機に落としそうな人間、組織を、徹底して、暴力を駆使して殲滅、出来るだけ支配した民衆に、逆らう事への恐怖を生ませる!粛清に走る訳で”」

こう言う輩、集団、組織、国家では「こう言った独裁者、独裁者の取り巻きに媚び諂い、気に入られて、上を超えてのし上がる、と言う本音を隠して、へいこらし続けて、何処かで寝首を掻く!の輩で無ければ、のし上がれないのですよ、ロシア、中国、半島等等」

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