隣地はキタキツネの、草ぼうぼうは困る
- 2024/09/16 17:03
隣地、キタキツネの通り道?になって居ます(;´Д`)近所にキタキツネが住んで居る?刑務所の法の林から通っているのかも?なのですが、隣家が解体撤去されてから、隣地もキタキツネの縄張りの一角に、普通に通って、西側の塀を超えて、何処かに行く日々を。
この土地、個人がお二方で購入された訳ですが「全く何の手も打たれないので”草が相当高く、茫々と茂って居ます”狐さん、姿を隠すのに絶好の状況が生まれていると( ̄▽ ̄;)」
で「今日、土地を購入されたお二方に”購入した土地の草を刈り、刈った草を処分して下さい、キタキツネの隠れ場所化しても居て、危険(エキノコックス寄生虫に掛かる危険が)ですから、家を建てないならば、毎年数回草を刈り、刈った草を撤去して下さいと”当然の求めです」
そして「これから来る冬に関して”除排雪をきちんと行って下さい”土地を所有する者の責任です、今まで仕方がないから、うちでこの場所の道路除雪もして来たけれど、貴方達が買った土地なのだから、きちんと雪が降る都度、除排雪を行って下さい、共願って有ります」
さて「住宅施工、どうする事として居るんでしょうか?もうじき冬が来ます、残る日数はとても少ないから、年内に基礎施工を終えなければ、来年3月一杯までに、住宅立ち上げを行う必要を満たす事が、非常に困難に」
来年4月以降となれば「まあ、そもそも杭打ちが正しく行えるか?接道が狭いから?支持杭を打ち込むにしても”13,7トンまでの重機では、杭を十数m、振動を強く与えず打つのは無理で”大型重機は搬入不可能、大型重機で杭を強く叩き込むと、近隣建物、地盤が沈下の恐れに見舞われる」
裁判経緯、主張、証拠、判決が大きく物を言って居ます「敗訴でも構わないけれど、どうせ解体業者さんが示談金支払いしてくれているし、でも”他の住宅新築でも、この事件の証拠を使え場”同じ結果を出す事が出来る訳です、合法、適法を証明した住宅施工実施、但し、近隣の土地建物を揺らす事禁止!沈下等を起こすので、支持杭は二本~繋いで揺らさず機体重量で押し込む?何十トンの重機が必要なのやら?」
