サン・シャインで法政大学法学部教授、土地を売った側弁護士が共に、知事の発言等違法と
- 2025/06/25 07:59
今月19日、サン・シャインに出演した「法政大学法学部教授、洞澤英雄教授ははっきりと”あの多数の法令違反で設計、工事違法実行を知事、道庁、後志振興局が、自己の法律順守の立場を公式放棄して”更なる犯罪行為、他者所有地侵奪、違法ビル工事再開も、法の規定を踏襲して、不法行為を禁じる措置実施も拒否!知事、道庁の姿勢を否定した発言を出して居ます」
洞澤英雄教授は「あの違法を重ねて施工中のビル、工事続行許可等法律上有り得ず、工事停止措置を取り、解体撤去が必要と発言して居ます、当然の発言、発言内容です、鈴木知事、道庁、後志振興局建設指導課、建築主事に、報道されて居る幾つもの不法、刑事閥適用事項に付いて、合法に沿わせない、不法を追認して通す、等出来る法律は無いです、職権濫用そのもの、疑獄犯罪に組と認めて居ると?」
不法ビル施工中他の、4ヘクタールを小分けして、各々別の土地購入者設定の土地四区画と、倶知安町巽地区277番2の土地、細かく原野商法で販売した、合計すると広大な、他者所有地の数々を、法を幾つも蹂躙させて、違法森林伐採、違法道路拡幅造成許可も、知事、道庁、後志振興局建設指導課、建築主事が、不法行為業者等に公然と認めて、他者所有地蹂躙、破壊活動巨大規模実施中に付いても。
4ヘクタールの原野を、四区画に割り、別々の地権者設定で販売した不動産会社依頼弁護士も「法令違反で認められ無い行為、購入者と工事業者に対し、どう言う経緯でこの不法が行われて来たのか、直接答を求める等して居る所、法を犯しており、認められ無い不法行為、売り主責任による調査実施、と答えて居ます」
ほくでん倶知安サービスセンターに対しては、当社で札幌の場合を先ず確認の上「誰の所有地(多数?)に、電柱を設置して居る、地中に電線を引くのと合わせて、を行って居るのか、他者の所有民有地は倶知安町税務課で答えて居る、民間地権者全てに連絡を取り、土地使用許可契約を交わして、電柱設置、地中に電線設置して居るんですか?これを確認からして頂く手続きを取ってある通り」
